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2026年8月29日土曜日

【ブルーベリー】オーゼキブルーの春(2026.04.11~05.10)

 貫禄があります。オーゼキブルー

 樹齢を推測するには、幹の太さが一つの指標になると思います。

 現在身近にいるブルーベリーたちは1年生~3年生の若い木ですので、幹というか枝に近い印象で見ているのですが、

 このオーゼキブルーくらいになれば、幹と呼んでも違和感はありませんね。

 それでは、4月から5月頃のオーゼキブルーの様子を写真で振り返っていきましょう。

【2026.04.11】

この剪定が良かったのかどうかは、
まだ分かりません。

特に美味しいブルーベリーが、
オーゼキブルーなのです。

春の光を浴びています。


次の枝に更新していくのを考えるのが、
面白くもあり難しくもあります。
【2026.04.12】
雑草も多いですし、
ココヤシチップもかなり朽ちていますね。
【2026.05.09】
葉っぱが出てきましたね。先ほどの印象とどう変わったでしょうか?
私は剪定のときに、ここまでイメージできていません。


素晴らしい実つきです。
素晴らしい。

若い枝も一気に出てきています。

上向きに枝が出てきています。
嬉しいですね。

外向きの枝も重宝します。
【2026.05.10】
剪定の下から、新枝が発生していますね。

2026年8月27日木曜日

【ブルーベリー】エメラルドを植替えましょう!!(2026.04.04~06.06)

 植替えプランターは、ワンサイズ上!!

 サザンハイブッシュ系のエメラルドを植替えていきましょう!

 最新品種ではありませんが、Chat GPTによるとエメラルドは以下の評価です。

特性エメラルド
系統サザンハイブッシュ
樹勢⭐⭐⭐⭐⭐ 非常に強い
樹形直立~開帳性
果実サイズ大粒
収量性非常に高い
収穫期中生~やや早め
果実品質高い
果実の硬さ中~やや硬め
日持ち良好
花芽多い
特徴大粒・多収・強樹勢

大粒、多収穫、強樹勢という三拍子揃っていますね。

初栽培の品種ですので、とても楽しみです。

【2026.04.04】

根張りは、バッチリですね。

パーライトやココヤシピート主体ですね。
昔は、鹿沼土、赤玉土が多かった気がします。
【2026.05.03】
根っこつよしに植替えました。
【2026.05.24】
葉先の枯れ方が、根腐れ症状に似ています。
【2026.06.06】
根腐れ症状は、若葉と同時並行で出てきます。

若葉が出てきているから、安心ということはないんです。

2026年8月17日月曜日

【ブルーベリー】クレイワー今年は枯れずに行こう!!(2026.03.07)

 来年の収穫にむけて、準備進行中!!

 今思えば、ベランダでのブルーベリー栽培は、困難の連続でした。

 5月以降、屋外での栽培に切り替わっていきますので、枯らさないというのを第一目標に栽培していました。

 来年の収穫に向けて、色々と挑戦を続けていきたいと思います。

【2026.03.07】

あっという間に、エンドウに覆われてしまい
身動きが取れなくなってしまいました。


花芽が膨らんできましたね。
【2026.03.14】
かなり花芽数がありますね。
ラビッドアイ系のブルーベリーで大粒でタイタンの受粉樹推奨ですから、
枯らすことがあってはなりません!!

新しい枝が頼もしくなるまで、
守っていかないといけせん。


【2026.03.20】
最終的には、摘花ということになりました。
ある程度悩む期間がありましたが・・・。
【2026.03.29】
来年こそ!!きっと!!

丁寧に撮影していきます。
これが全部実になったらインパクトありますね。

一房あたりの実の数も多そうですね。
ただ、花はいっぱいあっても実はそんなにできなかったような気もします。

最近、花を見ることがあっても、
実を見る機会がめっきり減りました。

小さなスリット鉢でなんとか復活しましたが、
突然死が多い品種があると聞いたことがあります。


葉色きわめて良し!!
【2026.05.05】
剪定しました!!
この剪定は、今後の移動の際にも役に立ってくれるはず。

上から見たところです。
我ながら満足の剪定となりました。

2026年7月23日木曜日

【ブルーベリー】懐かしい。タイタンの味(2026.05.24~07.09)

 そうだよ!これが。ブルーベリーの味😋

 今年仲間入りしたブルーベリーは、ほとんどが摘花して、実を食べるのを諦めました。

 ただ、ほんの少し、ほんの少しだけ摘花しなかった苗木もあります。

 例え数粒であっても食べたいと思ったからです。

 なかなか味わうことができなかったブルーベリーの味は爽やかで、忘れかけていた懐かしい味でもありました。

【2026.05.24】

一気に大きな鉢に植え付けるのではなくて、
根っこつよしにいっぱいに根っこがなったときに
植え替えしようと思います。
【2026.06.06】
風が吹いても倒れないよう固定を試みています。

葉っぱの状態も良さそうです。
【2026.06.28】
この品種が一般流通すると
ブルーベリーブームが起こると思います。

北側であまり日光の当たらないところに置いています。

【2026.07.09】
既にいくつかは収穫しました。
この実は、私が食べると決めました。

収穫後の剪定も大事ですが、
この苗木はまだ剪定しないで良さそうです。

種のザラツキなし!!

2026年7月19日日曜日

【ブルーベリー】エメラルドの植付作業とその後(202え6.04.04~06.06)

 初栽培です。エメラルド💎

 Chat GPTによると、ブルーベリーで宝石の名前がついているのは、エメラルドのほかに、ルビー、サファイア、パールというのがあるようですね。

 エメラルド以外の品種については、私は知りませんでしたが、貴重性があるように思えますし、世界中の人にも馴染みがあるものですので、親しみやすいかもしれませんね。

【2026.04.04】

とてもしっかりと根っこが張っていますね。

開帳性のような枝ぶりですね。
【2026.05.03】
根っこつよしに植替えしました。
【2026.05.24】
根腐れ症状っぽいのが出ているのが気になりますね。
【2026.06.06】
ブッシュ状になるような品種かもしれないですね。

生長も良い感じです。
葉っぱは、サザンハイブッシュ系ですね。

2026年7月13日月曜日

【ブルーベリー】実家メドーラークの様子振り返り(2025.11.01~2026.05.10)

 直立性の品種は栽培しやすいです。

 ブルーベリーの樹形の違いというのは、大関ナーセリーさんによると若木のときに強くでますが、年数を重ねるごとに、同じようなものに落ち着いていくようです。

 いろんなブルーベリーを栽培していますが、やっぱり開帳性の品種はプランター栽培ですと、となりのプランターにも干渉してしまいますし、プランターを整列させようとすると難しいところがあります。

 そんな開帳性品種は、誘引と剪定でなんとか理想的な樹形について無理やり近づけていくというのが現実的なところなのかな~と思っています。

【2025.11.01】

ほとんどの枝がここまで直立で出てくるのは、
珍しいですね。

花芽が見えます。

【2025.11.02】
次々と枝が発生していきます。
更新剪定がとてもやりやすいですよね。
用土の感じは、屋久島みたいな感じになっています。
【2026.01.24】
紅葉です。

真っ赤ですね~。

【2026.04.11】

いきなり春です。
メドーラークは、花はたくさん咲くイメージです。


全部実になったらいいんですが、
なかなか渋めなんです。
【2026.04.12】
内向き枝は、カットというのが私のできる
剪定方法です。

綺麗な花です。

【2026.05.09】
時間をかけていくと若い枝も木肌が出来てきます。

実か確認できました。

結構控えめですよね。
サイズはかなり大きくなってきています。

全体を見ても実を見つけるのが思った以上に難しいです。

【2026.05.10】
こういうタイプの木って
公園や街路樹でもあんまり見かけませんので、
面白いな~と思って眺めています。