今度こそは!!
「タイタンの花芽は、しっかり減らす!」
「根腐れさせない!」
タイタンは、素晴らしい品種ですから、もう失敗はしたくないというのが一番の想いです。
心して栽培していきたいと思います。
【2026.04.02】
| ラビッドアイ系のブルーベリーの最高峰ですね。 もう実の味は忘れてしまいましたが💦 |
| タイタンは、葉芽と花芽が同時くらいに動きだしていますね。 |
| ノーザンハイブッシュ系よりも ラビッドアイ系のブルーベリーのほうが動き出すの早いですね。 |
| 1房あたりの実の数も多そうですね。 |
ブルーベリーや観葉植物などの栽培日記を中心にあれこれを紹介します。 拙いブログですが、どうか温かい目でご覧ください。 I will introduce this mainly on cultivation diaries of blueberries and houseplants. To view this blog in your native language, go to the web version, and select the translation bar.
気づいたときにすぐ行動をしないといけないですね~
苗木を購入して、すぐに大きなプランターに植え付けると調子が悪くなっているんですよね。(地植えにするのと変わらないと思っているんですが・・・)
生長して、根っこがプランターにびっしり張り巡らされたタイミングで少しずつ大きなプランターに変えて行けるよう、
いくつかのサイズのプランターを持っておくことが重要だったんですね。
プランター探してみようかな。
【2025.06.18】
| タイタンの葉っぱの色は、言葉では言い表せないですが、 緑の絵の具に、白色を混ぜたような色です。 |
| 水を少なくしてもダメでした。 |
| 根腐れするような湿り具合でもないんですけどね。 根張り具合はそれほどよくないですね。 |
| 急遽100円ショップで プランターを購入して植え替えましたが、 厳しそうですね。不調に気付いたときにすぐに行動しないと いけませんね。 |
| 時間が経つと改善するんじゃないかな~という気持ちが 出てしまいます。 |
| タイターン!! このあと枯れたのを確認しました。 |
枯れへのカウントダウンか・・・☔
ラビッドアイ系のブルーベリーのタイタンの様子から、枯れへのカウントダウンが始まったようです。
昨年から春先までは、元気で5月以降に枯れ始めるということが多い気がします。
水やりもセーブしながら、気を遣っていたのですが・・・。
プランターも半分に区切ることにより、用土の量なんかも気を遣っていたのですが・・・。
何故か元気な品種もあることから謎が深まるばかりです。
それでは、タイタンの6月の様子について写真で振り返っていきましょう。
【2025.06.18】
| 枯れ始めると、止まらないのが ブルーベリーです。 根っこが浅いので、根っこが痛むとすぐです。 |
| 水やりを控えているといっても、 用土は、湿っていますので、 確認しつつ与えていました。 |
| 生きながらえている葉っぱもありますね。 なんとか盛り返して欲しいです。 |
| 秋のように葉っぱが落ちていきます。 |
| 表土を取ると、こんな感じです。 案外湿っています。 |
| 止水キャップは外していますが、 案外と土壌に水が吸収されているんですね。 |
| 頑張れよ~。 |
| こちらの苗木のほうがなんとか 粘っている感じ。 |
| まだ、盛り返せるか・・・。 |
水やりを控えているんだよ~
底面給水プランターのうるおんプランターは、根腐れがしやすいというのは、何度も何度も失敗して、分かっているんですが、用土の保水性がどこまであるのかいまだ分かっていません。
というのは、水を与えるのは、2日に1回くらいですが、水を上げる量はかなりセーブして、そして、1プランター2苗という水をどんどん吸収して、用土内の水分量を減らしていくという作戦だったんですが・・・
それでは、ラビッドアイ系のブルーベリーのタイタンの様子を写真で振り返っていきましょう。
【2025.05.25】
| あっ。見覚えのある症状。 |
| 葉っぱが枯れだしています。 |
| この頃は、止水キャップはつけています。 |
| 枯れる葉っぱと展開する葉っぱ このコントラストが根腐れを示していると考えています。 |
| 水やりを控えます。 |
| 表土は湿っていますが、量は多くないです。 |
| 私も枯れるのを指を加えて待っているわけではありません。 |
| 枯れてしまったタイタンの実が落ちています。 |
| もしかしたら、この時期でも週に1回の水やりで足りるのかも しれません。 |
| 止水キャップを外して水やりを控えています。 どこまで回復できるか。 |
| 止水キャップを外しても水は一滴もでてきませんでした。 |
| ありゃりゃ。 |
なんとか盛り返してきました。☁
枝先から枯れてくる現象に悩まされて、いよいよ枯れてしまうのか・・・
水やりを控えていくと、少しずつ調子を上げてきたように思います。
1プランター2苗という栽培方法がどうなるか、注意深く観察していきたいと思います。
【2025.04.23】
| ようやくここまで戻してきたかと、感慨深いですね。 |
| 枝先の枯れも止まっています。 葉っぱもイイ感じで展開しています。 嬉しいですね。 |
| あとは、木自体がどこまで大きくなっていくのかです。 |
| こちらのタイタンも調子の悪さは感じません。 |
| 少し葉っぱに紫色の斑点が混じっている気がします。 |
| 実は順調そうです。 |
| コケが生えていることから、 かなり湿っているのかも。 |
| 毎日見ていると、気づかないんですよね。 葉っぱの変化。 |
| なにか、おかしい気がします。 葉っぱの色。 |
見覚えのある症状が発生し始めました☁
いっせいに芽吹き始めたタイタン。
今となっては懐かしい春ですが、急に慌しくなる時期でもありますね。
そこで、春のタイタンの様子をゆっくりと見ていきましょう。
【2025.03.29】
| 今回の用土づくりは パーライトをしっかりと配合しました。 水はけ向上に繋がってくれるはずです。 |
| タイタンは、ラビッドアイ系のブルーベリー の中でも大きなサイズを実をつける品種です。 |
| 蕾がたくさん!! ですが、今年は少しを残して、摘蕾をしました。 |
| 輝かしいタイタンです。 ピントは合っていませんが。 |
| 若葉が展開しようとしています。 |
| この時期の植物は日ごとに姿を変えていきますね。 ただ、少しずつなので、ほとんど気づけません。 |
| ブルーベリーの花は、白くて小さくて 魅力的です。ただ、香りはしません。 |
| 小さい枝に花をつけることがありますね。 味に違いがあるのかないのか分かりません。 |
| 摘蕾をした理由としては、 クレイワーに花が咲かなかったからというのもあります。 |
| 1プランター2品種栽培。 このプランターでは、1プランター2タイタンです。 |
| タイタンの葉っぱは、細長いです。 セイボリーという品種を育てていたことがありますが。 似ているタイプの葉っぱかもしれません。 |
| !!! 枝先に枯れ症状!! 根っこが問題を起こしているんですね。 |
| 隣のタイタンも枝が枯れ始めています。 根腐れかも。 |
| 水やり量を減らしていきましょう。 毎日与えているわけではないんですが・・・ うるおんプランターを未だに使いこなせていません。 |
| どれくらい用土が湿っているのか確認してみましょう。 少し、コケが発生しています。 |
| 用土の色は、湿りを示していますが、 一見すると、根腐れするレベルなのか?? 分かりません。 常に湿っている状況が根っこには悪いのかも。 少し水やりを控えて、どうなるのか。観察していきましょう。 |