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2026年9月7日月曜日

【ミニトマト】毎日収穫しています!!(2026.07.10~07.19)

本格的な夏野菜の収穫がスタート!!

 4月下旬から5月上旬ゴールデンウィーク頃に栽培を開始したミニトマト、ミディアムトマトは、栽培開始から2カ月ほど経過しました。

 苗を植え付けて60日くらいは、収穫までかかってしまいますね。

 梅雨明け後、一気に暑くなってきますので、来年も少しでも早く栽培スタートしたいと思います。

【2026.07.10】

【2026.07.11】
フラガールオランジェです。

フラガールオランジェ率高いです。
【2026.07.12】
こいあじ中玉です。

ミニトマトワンダーは、傷みがありますが味は美味しいみたいです。

フラガールオランジェは、たくさん実が出来ています。
【2026.07.13】
暑さが厳しくなってきました。
【2026.07.14】
こいあじ中玉です。

パリッという食感です。

オレンジを濃くしていくと、味も濃くなっていくのかもしれません。

夜収穫分です。
【2026.07.17】
実の状態が悪くなってきました。
夜なので、収穫できると思っても、まだ少し早いものがあります。
【2026.07.19】
間もなく収穫最盛期に入ってきますね。
そして8月上旬くらいで、収穫を終えたいと思います。

2026年9月5日土曜日

【ミニトマト】収穫最盛期直前の様子(2026.07.01~07.09)

 梅雨明け後、一気に暑くなってきました!

 今年は、梅雨明け後、一気に暑くなっていきました。 

 外に出るのが、嫌になるような暑さです。

 もちろん水やりも嫌になります。

 ミニトマトは、17ℓの水を蓄えることができるうるおんプランターでの栽培ですので、この夏は、うるおんプランターの貯水スペースを最大限活用していきます。

 果樹類は、根腐れ症状で枯れるということはありますが、野菜たちは、根腐れになる前に水を吸いつくしてしまう印象です。

 それでは、7月上旬のミニトマトの様子を写真で振り返っていきましょう。

【2026.07.01】

ハニーイエローです。

バケツで一気に何リットルも水やりすると、
かなりの割合で実割れした印象があります。

水がなくなってきて、しょぼんとしている姿を見るのが
つらいんですよね。
【2026.07.03】
収穫量はまだそれほど多くありません。
これからです。
【2026.07.04】
葉がかなり茂っていますね。
昨年はトマトトーンを多用しましたが、
今年は使うのを忘れていました。

イエローミミです。

ミドリ色から、オレンジがかった黄色に変わっていきます。

手間のいらないトマトミニです。
葉っぱの様子がおかしいですね。ハダニのハダニーの影響も
受けています。葉の裏にいるのが厄介です。

こいあじ中玉です。

かなり大きくなってきました。
【2026.07.05】
赤系が少なくなってきました。
【2026.07.08】
フラガールオランジェですね。
半分より上が濃い色で、下が薄い色になる傾向がありますね。

ハニーイエローです。

これは、たぶん手間のいらないトマトミニです。

こいあじ中玉です。

こいあじ中玉おいしそう。
【2026.07.09】
赤系も3個ありますが、すこしかたちも違いますね。
種類違うかもしれません。

2026年8月31日月曜日

【ミニトマト】今年のトマトの市場価格はやや高め!?(2026.06.22~06.30)

 スーパーの店頭価格は見ていませんが・・。

 今年の令和8年6月は、きゅうりやトマトの値段が例年より高かったという結果が出ているようです。(独立行政法人 農畜産業振興機構HP

  プロの農家さんたちも苦労されていたんだなと思う一方、今年はトマトやきゅうりをスーパーで購入することなく生活できていますので、家庭菜園やってて元がとれていそうで嬉しいです。

 それでは、6月中旬から下旬のミニトマトの様子を写真で振り返っていきましょう。

【2026.06.22】

手間のいらないトマトミニです。
たくさん実がついています。

イエローミミです。
まるーい実が特徴です。
実割れしにくかったです。

水やりが相当ずぼらでして、バケツで何杯も与えるという
実割れ誘導型でやっています。
フラガールオランジェもイエローミミと同じく実割れしにくかったです。

イエローミミは、まんまる、フラガールオランジェは、細長いです。
右の小さなのは、ミニトマトワンダーです。
【2026.06.24】
綺麗に色づいていますね。
収穫序盤は、きれいなミニトマトが収穫できます。

赤系が多いです。
【2026.06.26】
フラガールオランジェです。

手間のいらないトマトミニです。
支柱、芽かきいらずみたいですが、
確かに芽かきは少なかった気がします。
【2026.06.27】
かたちで、品種名分かるようになってきましたか?


こいあじ中玉です。

フラガールオランジェの根っこは、
かなり力強いです。

黄色からオレンジに変わります。

きれいです。

イエローミミ、自然と2本仕立てになりました。
【2026.06.29】
今年は、赤系のほうが美味しいという評判でした。
イエロー系のほうが甘いと聞いていましたが。
【2026.06.30】
だんだんとイエロー系のミニトマトが増えてきましたね。

2026年8月21日金曜日

【ミニトマト】今年は「カラフル」がキーワード!!(2026.06.18~06.21)

 梅雨が涼しく、生育が遅れ気味??

 現在、ミニトマトは、「1プランター2苗栽培」という方式で栽培をしています。

 【メリット】

 ・色んな種類を栽培できること

  ミニトマトが栽培できるのは、年1回。プランターでの小規模栽培となると、栽培でき

  る品種は限られてしまいます。

  現在多様な魅力的な苗が多数販売されていますので、2倍栽培できるのは大きなメリッ

  トだと思います。 

 【デメリット】

 ・根域が限られてしまい、上手く育たない可能性があること

  限られた土壌に根っこを張る競争になり、敗れれば収穫量は減ってしまいます。

  また、植物には、自分以外の他の植物が育ちにくくなる成分(アレロパシー)を土壌に

  放出することがあるようです。

 1プランター2苗栽培を始めて今年で2年目になりますので、栽培終了後に少し振り返る時間を作ってみたいと思います。

【2026.06.18】

こいあじ中玉です。真っ赤ですね。
【2026.06.19】
左は、こいあじ中玉、右がフラガールオランジェです。

今年1番の収穫量でした。
皮はかなり分厚い印象でした。

中玉サイズは、フルティカという品種を栽培したことがあります。
もっとサイズは小さかったですね。

イエローミミです。
ハダニのハダニーにやられてしまうかと思い、
必死に、アーリーセーフしていました。

ど根性ミニトマトの正体不明のミニトマトワンダーです。
ぷるるんとつやぷるんのミックスかもしれませんね。
実のサイズはかなり小さいです。

ミニトマトワンダーは、美味しいと評判でした。
【2026.06.20】
これくらいの季節がずっとほしい。
涼しかったですね~。

収穫どきですね!
【2026.06.21】
葉っぱも若々しく、元気いっぱいです


イエローミミは、満身創痍。

左がハニーイエロー、右が純あまオレンジです。

手間のいらないトマトミニです。

前半に良く収穫できた気がします。

色づきまで待ち遠しいですね。