Translate

ラベル えんどう の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル えんどう の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2026年4月25日土曜日

【えんどう】美味しいえんどうの収穫(2026.03.20~03.29)

 どんなの植えたか再確認!!

 昨年の秋頃に100円ショップで、購入したタネ3種類のエンドウ育てているんでした。

 栽培していると、自分がどんな品種を栽培しているのかだんだん分からなくなってしまうんです。

 そこで今回私が何を育てているか確認してから、3月下旬頃までのえんどうの様子について写真で振り返っていきましょう。

今見ると、確かに肉厚なタイプもあれば、絹さやっぽいものもありました。
どれも甘くてお家で人気が年々上がってきています。ふふふ。


【2026.03.20】

ぱっと見つかるものもあれば、
じっくりと見ていて、だんだん見えてくるものもあります。

加熱すると甘くなるのはなぜなんでしょう。

【2026.03.21】

今見ると、絹さやっぽいのが多いですね。

【2026.03.28】
赤花系のえんどうが花を咲きだしました。

綺麗な花がチラホラ。


暴れ出しています。
週1の水やりだと足りなくなってきています。

街を歩いていると、エンドウの垣根を作っているような
方がおられますね。収穫できないくらい実ができていましたよ。

うるおんプランターで栽培していますが、
こちらのプランターは、週に1回でも耐えれます。

何個エンドウみつかりますか?

エンドウって、スーパーではあまり見かけないですね。
鮮度が命なんでしょうね。こういうのを楽しめるのが
家庭菜園の醍醐味ですよね。
生産者=消費者

【2026.03.29】
最後の写真はこちらになります。

2026年4月7日火曜日

【エンドウ】三寒四温、晴れ雨の繰り返し!!(2026.03.07~03.14)

 春の季節を感じますね。

 梅の花、桜の花など、目から春を感じることもあれば、

 寒いな~、あったかいな~、寒いな~という気温の移り変わりから春を感じることもありますよね。

 植物たちも、1か月前とは全く違う姿をしていますね。

 また、1か月後の姿は、今とは違うんでしょう。

【2026.03.07】

エンドウは、ボーっと見ていると収穫は見逃してしまいます。

薄型のタイプですね。

【2026.03.14】

こうなったら、見つからないです。

エンドウの後には、ミニトマトが待っています。

葉っぱや茎が茂って、
花が咲かないと少し心配になりますね。

どこまで高くなるのでしょうか??

レタスたちが、おさらばとなり、用土を顔を出しました。
用土の感じは結構いいのかなと思っています。

分厚いタイプのエンドウですね。



うどんこ病は発生後は、
収穫終盤まででどこまで
広がりを抑えることができるかです。

分厚いエンドウの収穫も出てきました。

2026年3月17日火曜日

【えんどう】これからが本番だ!(2026.02.28)

 えんどうの時期がやってきた?

 秋から始まったレタスの時代が終わりに向かい、次はえんどうの時代ですね。

 土づくりが出来ていないかった中で、えんどうにとっても厳しい環境だったかもしれません。

 その中で、たくさん花を咲かせているえんどうの姿があります。

 私も頑張らないと!

【2026.02.28】

週に1回の収穫です。

一本から次々と収穫できるのは、
楽しいですね。

ピントが合わないのは仕方ないです。

どれも美味しいよ~。

うどんこ病??

これからどんどん収穫できることでしょう。

2026年3月11日水曜日

【えんどう】収穫はいつまで??(2026.02.21)

 1週間に1回くらいの収穫頻度です!!

 体調を崩してしまいました。最初は「喉がイガイガするな~」と思っていましたが、

翌日には治まり、代わりに大量の鼻水が出るようになり、「これは花粉症かな~」と思っていました。」

 鼻水のせいか、おでこから鼻周りが重く感じる症状も出てきました。結局、花粉症よりも風邪の症状が強いと判断し、お湯にチューブの生姜を入れて飲んだり、ビタミン剤を摂ったり、頻繁にうがいをしたり、布団でゴロゴロしながら数日過ごしました。

 少しずつ回復しているように感じます。

 皆様も気温差、乾燥した空気、日頃の疲れなど体調を崩してしまう環境が揃っています。

 くれぐれもご自愛くださいませ。

煮込んだりすると、甘くなりますね。

ピントが合いませんが、
えんどうを撮影したいと思っております。

収穫ピークの頃には毎日収穫できるくらいに
なってくれるとありがたいですね。

この日は、春の陽射しを感じました。

花が咲くと、あっという間に、えんどうに変身します。

街をあるいていると、えんどうを栽培されている方を
よく見かけます。1畝全部えんどうが植えられていると
いったいどれくらいの収穫量なんでしょうね。

2026年2月21日土曜日

【えんどう】収穫は続くよ!(2026.02.07~02.14)

 一番寒い時期に収穫できるんだ!

 私の知っている限りでは、えんどうは小さな苗のまま冬を越し、春以降に収穫が始まるのが一般的な栽培方法です。

 ところが今年は植え付け時期を早めたため、真冬に収穫できる状態になってしまいました。

 結果的に、予想外にも真冬のえんどう収穫をしているわけです。関西エリア以西なら、こうした栽培も可能なのかもしれませんね。

 それでは、えんどうの様子を写真で振り返っていきましょう。

【2026.02.07】

いくつか品種を栽培しています。
寒さに強いという品種ならば、更に栽培難易度下がるかもしれませんね。

見つけるのは、難しくもあるんです。
擬態ですね。

ピンク色の花が見つからないです。

きぬさやですかね。

週に1回の収穫の間隔を続けています。

5つ収穫です。
薄いのもあったり、分厚いのもあります。

9㎝~7㎝くらいのサイズです。

分厚さがあるもの、ないものがあります。
とても甘いです。

こんなに安く買えるのは本当にありがたいです。

2026年2月9日月曜日

【えんどう】寒さに負けるな!!(2026.01.10~01.18)

 寒波が来たぞ~!!

 えんどうは、寒さに当たると、枯れたりしてしまうようですが、ベランダえんどうは、なんとか耐えているようです。

 その中で、収穫も少しずつですが、出来ています。

 また、うどんこ病についても、寒さのおかげで抑えられているようです。

 それでは、写真でえんどうの様子を写真で振り返っていきましょう。

【2026.01.10】

ピンク色の花の咲くエンドウも植えたような気がします。

実を発見!!

こちらにも発見!!

エンドウがジャングルが広がっています。
【2026.01.18】
レタスとえんどうとトマトが共存する環境となりました。

トマトに花が咲いています。
その上にエンドウの実があります。

エンドウは甘くて、レンジでチンで
食べれます。簡単でおすすめ。
絹さやとえんどうって似ていますよね。

違う品種もあるんでしょうが、
もう自分にはわかりません。