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2026年9月27日日曜日

【ミニトマト】来年のミニトマトを考えよう(2026.07.21~07.31)

 栽培量と収穫量を考えてみよう!

 今年は、7品種のミニトマトやミディアムトマトを栽培して、食べきれない位の収穫をしたいと考えていました。

 日々収穫することができましたが、飽きるほど収穫できたかと言われると全然足りないとう結果になった気がしています。

 今年は、きゅうりを初めて栽培して、大変満足した結果になりましたので、様々な種類の野菜を栽培していきたいなという気持ちになってきています。

【2026.07.21】

赤、黄色、オレンジとカラフルなトマトたちは、
食卓に彩りを与えてくれています。
【2026.07.23】
ミディアムトマトのこいあじ中玉です。
初めて、オオタバコガの被害を受けてしまいました。

トマトが重なっていて
気づきににくい所から、食害されていました。
暑すぎて観察することを怠っていました。

こいあじ中玉は、味が良かったです。確かにこいあじでした。
ただ収穫量は、期待したよりは少なかったです。

オレンジ色の細長い果実のフラガールオランジェは、
今年栽培した中で圧倒的な収穫量です。
【2026.07.25】
朝に収穫して、
夕方にバケツで水を与えてたまに収穫というルーティンでやっていました。

【2026.07.26】
同じ種類の植物を育てると
害虫被害を受けやすくなるのかな~と写真を見ていて思います。
タイミング、タイミングでは、余裕がなくてあんまり
植物のことを考えることができていませんでした。

とにかく、とにかく毎日水やりに追われていました。

苗購入から、植替え・・・
その後の育成の過程を遅きに失した感はありますが、
観察したいと思います。

ハダニのハダニーは、
露地栽培だと雨が当たるので、広がらないと思っていましたが
甘かったですね。

アーリーセーフの散布は、
もっと頻繫に行うべきだったかもしれません。

栽培するものが未熟だったということでしょう。
もっと植物と向き合っていかないといけないですね。
【2026.07.27】
オレンジ、黄色の品種の収穫量が増えてきました。
【2026.07.28】
フラガールオランジェは、皮が厚めなので
一気にバケツで水を与えても実割れしなかったです。
ズボラ栽培にマッチしたのかもしれません。
【2026.07.29】
この頃になると赤いミニトマトが
望まれるようになっていました。
【2026.07.31】
間もなく8月になります。
いよいよミニトマトもラストスパートです。

2026年9月7日月曜日

【ミニトマト】毎日収穫しています!!(2026.07.10~07.19)

本格的な夏野菜の収穫がスタート!!

 4月下旬から5月上旬ゴールデンウィーク頃に栽培を開始したミニトマト、ミディアムトマトは、栽培開始から2カ月ほど経過しました。

 苗を植え付けて60日くらいは、収穫までかかってしまいますね。

 梅雨明け後、一気に暑くなってきますので、来年も少しでも早く栽培スタートしたいと思います。

【2026.07.10】

【2026.07.11】
フラガールオランジェです。

フラガールオランジェ率高いです。
【2026.07.12】
こいあじ中玉です。

ミニトマトワンダーは、傷みがありますが味は美味しいみたいです。

フラガールオランジェは、たくさん実が出来ています。
【2026.07.13】
暑さが厳しくなってきました。
【2026.07.14】
こいあじ中玉です。

パリッという食感です。

オレンジを濃くしていくと、味も濃くなっていくのかもしれません。

夜収穫分です。
【2026.07.17】
実の状態が悪くなってきました。
夜なので、収穫できると思っても、まだ少し早いものがあります。
【2026.07.19】
間もなく収穫最盛期に入ってきますね。
そして8月上旬くらいで、収穫を終えたいと思います。

2026年9月5日土曜日

【ミニトマト】収穫最盛期直前の様子(2026.07.01~07.09)

 梅雨明け後、一気に暑くなってきました!

 今年は、梅雨明け後、一気に暑くなっていきました。 

 外に出るのが、嫌になるような暑さです。

 もちろん水やりも嫌になります。

 ミニトマトは、17ℓの水を蓄えることができるうるおんプランターでの栽培ですので、この夏は、うるおんプランターの貯水スペースを最大限活用していきます。

 果樹類は、根腐れ症状で枯れるということはありますが、野菜たちは、根腐れになる前に水を吸いつくしてしまう印象です。

 それでは、7月上旬のミニトマトの様子を写真で振り返っていきましょう。

【2026.07.01】

ハニーイエローです。

バケツで一気に何リットルも水やりすると、
かなりの割合で実割れした印象があります。

水がなくなってきて、しょぼんとしている姿を見るのが
つらいんですよね。
【2026.07.03】
収穫量はまだそれほど多くありません。
これからです。
【2026.07.04】
葉がかなり茂っていますね。
昨年はトマトトーンを多用しましたが、
今年は使うのを忘れていました。

イエローミミです。

ミドリ色から、オレンジがかった黄色に変わっていきます。

手間のいらないトマトミニです。
葉っぱの様子がおかしいですね。ハダニのハダニーの影響も
受けています。葉の裏にいるのが厄介です。

こいあじ中玉です。

かなり大きくなってきました。
【2026.07.05】
赤系が少なくなってきました。
【2026.07.08】
フラガールオランジェですね。
半分より上が濃い色で、下が薄い色になる傾向がありますね。

ハニーイエローです。

これは、たぶん手間のいらないトマトミニです。

こいあじ中玉です。

こいあじ中玉おいしそう。
【2026.07.09】
赤系も3個ありますが、すこしかたちも違いますね。
種類違うかもしれません。

2026年8月31日月曜日

【ミニトマト】今年のトマトの市場価格はやや高め!?(2026.06.22~06.30)

 スーパーの店頭価格は見ていませんが・・。

 今年の令和8年6月は、きゅうりやトマトの値段が例年より高かったという結果が出ているようです。(独立行政法人 農畜産業振興機構HP)

  プロの農家さんたちも苦労されていたんだなと思う一方、今年はトマトやきゅうりをスーパーで購入することなく生活できていますので、家庭菜園やってて元がとれていそうで嬉しいです。

 それでは、6月中旬から下旬のミニトマトの様子を写真で振り返っていきましょう。

【2026.06.22】

手間のいらないトマトミニです。
たくさん実がついています。

イエローミミです。
まるーい実が特徴です。
実割れしにくかったです。

水やりが相当ずぼらでして、バケツで何杯も与えるという
実割れ誘導型でやっています。
フラガールオランジェもイエローミミと同じく実割れしにくかったです。

イエローミミは、まんまる、フラガールオランジェは、細長いです。
右の小さなのは、ミニトマトワンダーです。
【2026.06.24】
綺麗に色づいていますね。
収穫序盤は、きれいなミニトマトが収穫できます。

赤系が多いです。
【2026.06.26】
フラガールオランジェです。

手間のいらないトマトミニです。
支柱、芽かきいらずみたいですが、
確かに芽かきは少なかった気がします。
【2026.06.27】
かたちで、品種名分かるようになってきましたか?


こいあじ中玉です。

フラガールオランジェの根っこは、
かなり力強いです。

黄色からオレンジに変わります。

きれいです。

イエローミミ、自然と2本仕立てになりました。
【2026.06.29】
今年は、赤系のほうが美味しいという評判でした。
イエロー系のほうが甘いと聞いていましたが。
【2026.06.30】
だんだんとイエロー系のミニトマトが増えてきましたね。