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ラベル ホウレンソウ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2024年12月21日土曜日

【ホウレンソウ】もういくつ寝るとお正月~(2024.10.26~11.23)

 2025年がもうすぐ!!

 12月は「師走」と言われていますね。

 日本の伝統的な暦で使われる旧暦12月の異名で、特に年末の忙しい時期を指すようです。

 確かに、小さかった頃を思い返すと、終業式が終わって、「冬休みだ!」と思っても、

 あっという間に、新年になり、冬休みも残すところ僅かというような記憶があります。

 皆様はどのように過ごされているでしょうか?

 さて、ホウレンソウの様子を写真を振り返っていきましょう。

食料品の値段が高いと感じることも多い一年でしたね。

リサイクル用土は上手に付き合えば
何年でも使えそうな気もしています。

思いつきで購入した園芸資材なんかも
投入したりしたこともありました。
海の海藻のエキスみたいな資材ですね。

こちらのプランターは、おそらく
貯水エリアにかなり多くの水が入っているようで
用土が常に湿っています。

ホウレンソウは、プランター栽培にピッタリな
野菜だなと思います。

すくすく成長していきます。

卵の殻石灰をまいています。
エンドウの栽培の準備を行っています。

収穫していくよ!!
2024年もホウレンソウありがとうございました。

2024年12月13日金曜日

【ホウレンソウ】貴重な葉物野菜(2024.10.05~10.23)

 収穫の仕方いろいろ!!食べ方いろいろ!

 今年は、エンドウの苗の植え付けを12月に行う予定ですので、ホウレンソウの栽培期間としては、2か月ほどになりそうです。

 ホウレンソウは、害虫被害に遭いづらい野菜ですし、若いうちに収穫するとサラダに使うこともできます。

 長く収穫したいなら、葉っぱを摘んでいく方法やある程度大きくなってから根っこから収穫する方法があります。

 私は調理のほうはあまり詳しくないですが、色んな料理に登場しますよね。

 ホウレンソウのおひたしとか!!

【2024.10.05】

ホウレンソウは、2つのプランターで栽培しています。
こちらは早蒔きプランターという名前にしましょう。

芽吹きはどんな植物も弱々しいものですが、
頼もしくもあります。

【2024.10.06】
早蒔きプランターです。

【2024.10.12】
早蒔きプランターです。
一気に勢い出てきましたね。
【2024.10.14】
卵の殻石灰の生産量が消費量を遥かに超えていますので、
たくさん使いました。
【2024.10.18】
遅蒔きプランターですが、
所々芽吹き始めています。
【2024.10.23】
早蒔きプランターです。
ホウレンソウの生育に適した季節なのかもしれません。

遅蒔きプランターも、
芽吹きが出揃いました。
底面給水プランターの底に水がたくさん入っていますので、
水やりは全くしない予定です。

2024年11月9日土曜日

【ホウレンソウ】暑すぎると消えてなくなるホウレンソウ(2024.09.23)

 暑いとやっぱりダメなんだ。

 発芽しない。

 発芽しても干からびてしまう。

 「種の蒔き時は、大事なんだなぁ。」と教えられました。

 昨年購入した種だから発芽率が低いのかなと思っていましたが、10月に蒔いた種はキチンと発芽していますので、やっぱり適切な栽培時期というのがあるんですね。

9月は今思い返しても暑かったです。
水やりしてもすぐに乾いてしまいますね。

残ったホウレンソウもだめかもしれませんね。

ん~。枯れてしまいましたね。

2024年9月25日水曜日

【ホウレンソウ】ホウレンソウ!今年は、どうでしょう?(2024.08.20)

 昨年は、大成功でしたが、今年果たして!?

 昨年は、セルトレイに種を蒔いて、その後セルトレイごと植付けて栽培しました。

 今年は、直播きでの栽培をしてみようと思います。

 なお、種は、昨年蒔いたのと同じです。

 冷蔵庫で保管していましたが、発芽率は落ちているかもしれませんね。

【2024.08.20】

強健ほうれん草も日本ほうれん草も
どちらも大きくなって家庭菜園でも栽培しやすい品種でした。

【2024.08.23】

まだ発芽していませんね。

【2024.08.26】
発芽していました。
種まき1週間くらいでしたね。

まだまだ暑いので、夕方になると表面は乾いています。

【2024.09.01】
発芽してない所もありますね。

あっという間に大きくなっていくと思いましたが
思いのほかゆっくりですね。

【2024.09.05】
写真が上下逆になってしまっています。

今年の夏はいつまで続くんでしょうか??

【2024.09.14】
種まき後1か月経過しました。
今年のほうれん草はどうなっていくのでしょうか。

2024年4月24日水曜日

【ホウレンソウ】葉物野菜の収穫管理は難しい~(2024.03.16~03.30)

 ただ単に育てるだけなら育てやすかった!!

 冬の期間のホウレンソウ栽培は、害虫もなく全くストレスのない野菜でしたね。

 家庭菜園レベルですと失敗がないので、残ったタネを来年撒いてみようと考えています。

 一方で農家の方は、野菜が高い時期に市場に出荷したいと思いますが、露地栽培ですと、どれくらい収穫スケジュールをコントロールすることができるんでしょうか?

 端境期を狙って、収穫を計画している農家の方も多そうですが、天候はコントロールできないですから、ストレスが多そうな気がしますね。

【2024.03.16】

同じプランターに2種類のホウレンソウ栽培を行っています。


【2024.03.20】
大きくなった葉っぱをちぎって何度も何度も収穫しました。



レンジでチン&水でさらして
クッキングペーパーで水気を切ったら
醬油で食べれます。

【2024.03.24】
急に暖かくなってきました。
「夏野菜の準備をせねば~」ということで
そろそろ栽培を終えることにしました。

【2024.03.30】
卵の殻石灰と相性が良かったのかなぁと思ってます。
ホウレンソウ栽培に使用した肥料は液体肥料のみでした。

 今回は分解されるポットにタネを蒔いて、ポットごと土に埋めましたが、
 
 リサイクル用土の作業を終えた時点ではほぼ分解されていました。

 次回の栽培も、分解されるポットを積極的に使用していきたいなと思っています。

2024年3月29日金曜日

【ボウレンソウ】重宝させていただきます!(2024.02.18~03.09)

 レンジでチンして、水にさらして、ハイ一品!!

 ホウレンソウは、大きくなった葉っぱから次々と収穫しています。

 取っても、取っても、どんどん新しい葉っぱが出てくるので、大変重宝させていただいています。

 収穫後は、耐熱ボウルに入れてレンジでチン&水にさらしてあく抜きして、

 あっという間に「ホウレンソウのおひたし」として食卓に並びます。

 品種によって味の違いなどは分かりませんが、ベランダ菜園でたくさん収穫できて満足度が高い野菜だな~

 と栽培していて、評価がグングン上がっています。

【2024.02.18】

大きな葉っぱから順番に収穫していきます。

【2024.02.22】
底面給水プランターなので、
水のやりすぎには注意ですね。

卵の殻石灰からは、アミノ酸も補給できそうです。

【2024.03.02】
暖かい日が多くなってきましたね。
グングン生長していますね。

【2024.03.09】
水やりをする際には、液体肥料やバイオスティミラント資材を
混ぜて与えています。

ホウレンソウもいつかは花が咲くはずです。
そうなったら収穫も終了ですね。

2024年2月26日月曜日

【ホウレンソウ】無限ではないけどたくさん収穫したい(2024.02.10~02.17)

 葉っぱをちぎって収穫していきたい!

 暖かくなってくると、花粉症持ちで気になることは、「スギ花粉、ヒノキ花粉」です。

 花粉が飛び始める季節になると、家庭菜園家の皆様も忙しくなってくる頃でしょうか。

 冬の間は、外に出るのがおっくうでしたが、これからは忙しくしていきたいなと思っています。

【2024.02.10】

左と右で品種の違いが顕著になってきましたね。

卵の殻石灰をふんだんに散布しています。

【2024.02.17】
暖かい日が少しずつ増えてきました。
一気に大きくなってきましたね。
葉っぱは柔らかいです。

初めて収穫しました。
大きくなった葉っぱを選んでちぎっていくだけです。
株ごと収穫するよりも収穫量は多くなるはず・・・。

2024年2月8日木曜日

【ホウレンソウ】過密状態!!(2024.01.21~01.27)

 ゆっくりと生長しているようです。

 今年は暖冬と言えども、冬は寒いですね。

 冬に大きく育てていきたいということなら、防寒対策はしっかりとしないといけませんね。

 今回栽培しているホウレンソウは、防寒対策はしていませんのでゆっくりと生長することになります。

【2024.01.21】

寒さが生長を遅らせていると書きましたが、
土に還る育苗ポットも生長を遅らせたりするんでしょうか?
根っこが育苗ポットを突き破らないと用土にはたどり着けません。

【2024.01.27】
若干大きくなったでしょうか。
卵の殻石灰は、どんどん増えていきますので
ニンニクやホウレンソウにせっせと与えています。

2024年1月27日土曜日

【ホウレンソウ】だんだん大きくなってきました!!(2023.12.27~2024.01.14)

 ホウレンソウって、最初はひょろひょろ

 スーパーマーケットなどで、販売されている野菜などは、どれも立派ですよね。

 種まき後の生長の様子を見れるって、家庭菜園をしているからこそ、

 種まきから栽培しているからこそですよね。

【2023.12.27】

貴重な瞬間です。
こんなにもひょろひょろとしているんですね。
ホウレンソウ。

【2024.01.05】
少しずつ葉っぱが大きくなってきました。

【2024.01.14】
写真上下が不安ですね。
作業することもあるので、
スコップの位置は一定ではありませんが・・・
違う品種を左右に分けて、種まきましたが、
成育に違い出てきたでしょうか??

2023年12月19日火曜日

【ホウレンソウ】暖冬??ホウレンソウの種まき(2023.12.03)

 おかしな冬になってます💦

 関西エリアは、20℃を超える気温の日が続くなど、思っていた冬とは少し違います。

 皆様のお住まいの地域はどうでしょうか。

 ここまで気温が高いと、農家の方の栽培計画に狂いが生じてしまっているかもしれませんね。

 それでは、ホウレンソウの種まきの様子について写真で振り返っていきたいと思います。

 

今回は2品種を栽培したいと思います。
園芸店やホームセンターの種売り場でも
ホウレンソウは、たくさんの品種の種が販売されています。



ホウレンソウの種を確認してみましょう。

こんな感じで、色が付けられています。
視認性を良くするためなんでしょうか。

今回は100円ショップのダイソーで購入した
ポットを活用して、左右で違う品種を種まきしていきます。

土をかければ、出来上がり!!