えんどうの時期がやってきた?
秋から始まったレタスの時代が終わりに向かい、次はえんどうの時代ですね。
土づくりが出来ていないかった中で、えんどうにとっても厳しい環境だったかもしれません。
その中で、たくさん花を咲かせているえんどうの姿があります。
私も頑張らないと!
【2026.02.28】
| 週に1回の収穫です。 |
| 一本から次々と収穫できるのは、 楽しいですね。 |
| ピントが合わないのは仕方ないです。 |
| どれも美味しいよ~。 |
| うどんこ病?? |
| これからどんどん収穫できることでしょう。 |
ブルーベリーや観葉植物などの栽培日記を中心にあれこれを紹介します。 拙いブログですが、どうか温かい目でご覧ください。 I will introduce this mainly on cultivation diaries of blueberries and houseplants. To view this blog in your native language, go to the web version, and select the translation bar.
1週間に1回くらいの収穫頻度です!!
体調を崩してしまいました。最初は「喉がイガイガするな~」と思っていましたが、
翌日には治まり、代わりに大量の鼻水が出るようになり、「これは花粉症かな~」と思っていました。」
鼻水のせいか、おでこから鼻周りが重く感じる症状も出てきました。結局、花粉症よりも風邪の症状が強いと判断し、お湯にチューブの生姜を入れて飲んだり、ビタミン剤を摂ったり、頻繁にうがいをしたり、布団でゴロゴロしながら数日過ごしました。
少しずつ回復しているように感じます。
皆様も気温差、乾燥した空気、日頃の疲れなど体調を崩してしまう環境が揃っています。
くれぐれもご自愛くださいませ。
| 煮込んだりすると、甘くなりますね。 |
| ピントが合いませんが、 えんどうを撮影したいと思っております。 |
| 収穫ピークの頃には毎日収穫できるくらいに なってくれるとありがたいですね。 |
| この日は、春の陽射しを感じました。 |
| 花が咲くと、あっという間に、えんどうに変身します。 |
| 街をあるいていると、えんどうを栽培されている方を よく見かけます。1畝全部えんどうが植えられていると いったいどれくらいの収穫量なんでしょうね。 |
すももは落葉なのでしょうか??
すももは、バラ科さくら属に属する果樹ということで、桜、梅などと同じように落葉するということで、
サンタローザが落葉していないことが、珍しいことみたいです。
ブルーベリーも、落葉する品種もあれば、落葉しにくい品種もありますので、品種も関係するのかもしれませんね。
【2026.01.17】
| すももは、桃の木みたいになるんでしょうか? |
| 一番寒い時期を乗り越えました!! 良く頑張りました。 |
| バラ科の植物って、一大勢力ですよね。 りんご、なし、いちご、さくらんぼ・・・ ブラックベリーやラズベリーもバラ科みたいです。 他の大規模勢力としては、イネ科、マメ科、キク科、ミカン科などが あるそうです。 |
年明けもどうぞよろしくお願いします!
なかなか葉物野菜は害虫被害に遭いやすいイメージですが、ベランダ栽培をしていてハダニのハダニー以外の害虫被害はほとんどありません。
そういう意味でも、ベランダ栽培というのは園芸の可能性が狭められている面はありますが、ありがたいな~と思う瞬間は多いです。
【2025.12.13】
| 柔らかい葉っぱがサラダとして食べることができます。 |
| ミニトマトがいますね。 ちょっと冬は越えれなさそうですね。 |
| 冬は週一ペースでの水やり頻度です。 |
| 家庭菜園では、あくまでも自分の食べる分が収穫できれば良いですが、 農家の方は、質・量両方追いかけていかないといけないので 全く違う世界ですよね。 |
| サニーレタスくんから、何か出てきました。 冬は、収穫終了しても、根っこから引っこ抜いていません。 えんどうが終われば一旦、用土を改善したいと思います。 |
| えんどうを食べようとするレタス。 |
| 大晦日です。昨年は、暦の上では、かなり連休ありましたよね。 一瞬で過ぎ去りましたが・・・。早くゴールデンウィーク来てほしい! |
新しい光が差し込んできた!!
ラビッドアイ系のブルーベリーのクレイワーは、夏場に葉っぱを落としていき、
「枯れるのか~。」
というところまでいきましたが、一転して、新しい枝葉がクレイワーの回復してくれました。
今回は、11月~12月末頃までの様子を写真で振り返っていきましょう。
【2025.11.02】
| 手前のぼやけている枝に葉っぱはありません。 本当に厳しい夏でした・・・。 |
| なんとか冬に向かってここからチカラを蓄えていただきたい。 |
| この姿は、水が足りない症状の初期ですよね。 |
| 根元付近にタグがあると、 幹が太くなった後取れなくなって、 困ることになりますね。 |
| いつものクレイワーです。 ただよく見ると、変化に気づくことができます。 |
| 遅めな気がしますが、秋の枝の発生です。 |
| こういう元気な姿を見ることができて嬉しいです。 来年は花芽は全て取らないといけなさそうですね。 |
二転三転ありました。
ベランダのクレイワーの更新怠っていました。
写真は撮影していたのですが、なんだか気が進まなくて、更新出来ていませんでした。
そういうこともありますよね。
今年が飛躍の年になりますように。ラビッドアイ系のブルーベリーのクレイワー!
【2025.08.16】
| うるおんプランターで栽培していましたが、 鉢を小さくすることにするという決断をしたのです。 大きな決断でした。 |
| ベランダ栽培のブルーベリーは本当に苦労しています。 |
| 根腐れとの戦いでした。 |
| 9月でこの状況。まだまだ暑いです。 葉っぱを見ていると、危機感高まりますね。 |
| 葉っぱが落ちだしています。 耐えれるのか??? |
| 若い枝も出てきていますが・・・ 一方で厳しい葉っぱもあります。 |
| ひょろひょろした感じがすぐ枯れそうな雰囲気も醸しています。 |
| 紅葉じゃなくて枯れているの見ていてつらかったです。 そういう思いが更新頻度を減らしたのかもしれません。 |
| 枯れ落ちた葉っぱ。 |
| 若葉と枯れた葉のコントラスト。 不安と安心が手のひら返しの連続です。 |
| プランターの大きさの割には、枝が四方八方に広がっていて 場所を取りがちです。大物になりますよ。きっと。 |