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2026年9月21日月曜日

【きゅうり】きゅうり料理なにしよう??(2026.07.19~07.28)

 どんなキュウリメニューがあるんでしょうか?

 キュウリがたくさん収穫できたときのメニューをあんまり考えたことがありませんでしたので、ChatGPTにキュウリ料理のメニューについて教えてもらいました。

 (回答)

 キュウリは意外と料理の幅が広いですよ!🥒

特に家庭菜園でたくさん採れると、「生で食べる」以外の消費方法が重要になります。

🥗 まずは定番

  • たたきキュウリ:塩+ごま油+鶏ガラスープの素

  • 酢の物:キュウリ+わかめ+しらす

  • 浅漬け:塩・昆布・唐辛子など

  • ポテトサラダ:薄切りキュウリを塩もみして使用

  • 冷やし中華

  • サラダ:ツナ・コーン・トマトなどと相性◎

🍳 「えっ、キュウリを炒めるの?」系

実はこれが大量消費にかなり便利です。

  • キュウリと豚肉の炒め物

  • キュウリと卵の炒め物

  • キュウリの肉味噌炒め

  • キュウリとツナの炒め物

  • キュウリの中華炒め

  • キュウリのオイスターソース炒め

加熱すると、ズッキーニに少し近い感じになって、意外とおいしいです。

🍚 ご飯のおかず系

  • キュウリの佃煮

  • キュウリのキューちゃん風

  • キュウリの味噌漬け

  • キュウリと豚しゃぶのポン酢和え

  • キュウリ+ツナ+マヨネーズ

  • キュウリ+塩昆布+ごま油

🍜 夏におすすめ

  • 冷やしうどん+キュウリ

  • 冷やしそうめん+キュウリ

  • 冷や汁

  • 冷麺

  • 棒棒鶏(バンバンジー)

  • 冷しゃぶ+大量の千切りキュウリ

🥒 家庭菜園なら特におすすめの「大量消費」

収穫が重なるなら、このあたりが強いです。

① キュウリの佃煮
→ かなり大量に使えます。

② キューちゃん風漬物
→ たくさん作って冷蔵保存しやすい。

③ キュウリと豚肉の炒め物
→ 「生食に飽きた」ときにかなりおすすめ。

④ 冷しゃぶキュウリ山盛り
→ 千切りにして肉の下に大量投入。

⑤ キュウリの酢の物
→ 毎日の副菜として消費しやすい。

 キュウリを炒めたりする料理があるというのは、初めて知りました。

 料理の世界は奥が深いですね~。

【2026.07.19】

栄養生長と生殖生長を
同時に進めています。
【2026.07.21】
毎日収穫できそうなモードに入ってきました。


暑くなってきたので、
朝でも水やりするのおっくうになってきました。
【2026.07.22】
夕方にバケツでバシャーと水を与えています。
5ℓ~7ℓくらい一気に与えています。
ミニトマトは、実割れしてしまいます。

曲がってしまうことも多いです。
液体肥料を与え始めてからは、まっすぐキュウリも増えて
実の収穫量も安定してきました。
【2026.07.25】
今日は、キュウリを調理しましょう。

細くしてサラダとして食べます。


新鮮なきゅうりをそうめんに入れて食べることにします。
【2026.07.26】
初期の頃は葉っぱが大きいですね。
だんだんと品種特性のある小さな葉っぱが増えてきました。
【2026.07.27】
2本収穫しました。
トゲみたいなのがあるんですが、
葉っぱの表面のほうがとげとげしいです。
【2026.07.28】
1日あたりの収穫量は、そんなに多くないんですが、
冷蔵庫の中に次第に溜まっていくことにより、
きゅうりがたくさんあるように感じることがあるようです。


2026年9月19日土曜日

【あれこれ】最近買ったもの(古い土の再生材・発酵堆肥)(2026.08.13)

 100円で安いといっても・・・塵も積もれば山となる・・・

 秋冬野菜の準備は、真夏に進めていかないといけせん。

 それは、プロ農家さんも一般人でも同じかもしれませんね。

 私の場合は、用土のリサイクル作業が準備の中で一番ウエイトが大きいところです。

 あまりに、用土のリサイクル作業への関心が強くなりすぎて、100円ショップに度にリサイクル用土に使えそうな資材を買ってしまい、どんどん在庫が増えてしまいました。

ココヤシピート主体用土とは言っていますが、
だんだんとリサイクル用土資材の割合のほうが、多くなっていきますね。
見たことがない商品があれば買いたくなってしまいます。
100円とは言えども、塵も積もれば山となりますね。

2026年9月17日木曜日

【きゅうり】「強健豊作」という名に込められた思い(2026.07.07~07.15)

 サントリーのキュウリ苗で四文字熟語なのは、2品種のみ!!

 抜群の耐病性!!

 ベストセラー!!

 キュウリ苗の紹介ページでトップバッターのこの品種は、きっとサントリーの一押し品種なんでしょう!!

 品種選びの仕方で、迷っている方は、その種苗会社が押している品種を栽培してみるというのもありだと思います。

【2026.07.07】

キュウリは初栽培ですが、
やっぱりうどんこ病とかは良く聞きますからね。

耐病性は重要ですよね。

まっすぐのキュウリは難しいですね。

このくらいからきゅうりの姿をしていますね。

収穫は、ねじりにねじっていくと、
少し引っ張るとちぎれて取れます。
【2026.07.08】
高いところにあるのは、届かないので、
その手法の収穫方法になってしまいます。
【2026.07.09】
きゅうりってあっという間に大きくなるんですよね。

今年はきゅうりが値上がりしているようですね。
強健豊作!頼みますよ。
【2026.07.10】
たくさん花も咲き始めています。

スーパーで販売されているきゅうりは、
長さも揃っていますよね。
【2026.07.12】

星型のフラワーです。

【2026.07.13】
一日1本くらいの頻度の収穫でしたら、
家族は全然食べきれます。
【2026.07.14】
小さくても、早めに取るのが
きゅうりの負担を軽減するのによいはず。

朝と夕方2回収穫です。
【2026.07.15】
きゅうりの味は、普通のきゅうりだと思います。

きゅうりの新鮮さは、触って分かるかもしれません。
採りたてきゅうりはとにかく固いです。握ってみて固いと感じたら新鮮だと思います。
たぶん、古くなってくると柔らかい感触に変わってくるんです。

2026年9月15日火曜日

【ライム】今年は何個取れるのかな。(2026.05.24~06.27)

 木が大きくなるのがまず先決!!

 ライム栽培2年目です。

 昨年は、1個くらい収穫出来たと思いますが、今年は何個収穫できるか楽しみにしながら、栽培しています。

 果樹栽培をしていると早く食べたいな~という気持ちに突き動かされていることが多いですが、果たして何個収穫できるんでしょうか??

【2026.05.24】

新しい環境に慣れていく必要がありますね。
【2026.06.06】
ライムの花はとても小さいですね。
ブルーベリーよりちょっと大きいくらいでしょうか。

小さな実ができています。

葉っぱは、丸みを帯びた形状です。
【2026.06.16】
タヒチアン・ライムという品種ですね
【2026.06.27】
葉っぱの数が少ないですね。

花の時期は終わり、これからは実の時期に変わっていきますね。

たくさん実がつきましたね。

2026年9月13日日曜日

【ブルーベリー】メドーラークありがとう(2026.08.30)

 栽培を終えることになりました。😿

 サザンハイブッシュ系のブルーベリーのメドーラークですが、この夏をもって栽培を終えることにしました。

 どんな厳しい夏にも負けず、厳しい剪定にも負けない樹勢、直立性の美しい樹形、秋の紅葉。素晴らしい品種ではありましたが、収穫量が花の咲く数に比して少なくなってしまうことがありました。

 メドーラークが小さな苗のときから、大きくなるまでずっと見てきたので大変辛いことではありますが、これにてお別れとなります。

 なお、地域、栽培環境や栽培方法によって、もっとメドーラークの力を発揮させることは可能でしょうし、収穫量も変わると思いますので、今メドーラークを栽培されている方には、その魅力を発信していただければと思います。 

【2026.08.30】

直立性の品種を今までいくつも栽培してきましたが、
メドーラークは別格でした。

幾度も根元付近で剪定しましたが、
その都度新しい枝を発生させ続けました。

秋には、真っ赤に紅葉し、
シンボルツリーにしたいブルーベリー品種ナンバーワンの評価です。

サザンハイブッシュ系ブルーベリーは、
栽培が難しい印象がありますが、この品種は圧倒的に育てやすいです。

理想の樹形になっています。
メドーラークが収穫量が少ないというのがありましたが、
ひょっとしたら、フリッカーやミス・アリスメイの受粉樹としての役割は大きかったかもしれません。

実験的に、かなり低い位置で剪定すると、
丁度いい位置で実がついてくれそうな樹形ですね。
この品種は、根元から剪定することで、ちょうどいい樹高をキープできそうですね。

2026年9月11日金曜日

【キンカン】今年はしっかり実がつきました!(2026.06.06~06.27)

 収穫が楽しみです🌞

 柑橘系のほとんどの品種がアゲハチョウに産卵されており、 気づかずにいるとあっという間に葉っぱを食い尽くされてしまうという事態になってしまうんです。

 感覚では、ベランダ栽培の20倍から30倍くらいの来訪率に感じます。

 午前中から15時くらいまでに集中して飛んできています。8月下旬でもガンガン飛んできますね。

 今回はキンカンのスイートシュガーという品種の6月頃の様子について写真で振り返っていきたいと思います。

【2026.06.06】

開花シーズン終了です。

葉の裏側に卵が植え付けられています。
【2026.06.16】
葉っぱも落ち始めてます。
夏場は、止水キャップを外して
水やり頻度を上げる作戦です。
根腐れしないのが一番重要です。。
【2026.06.27】
落果しています。確かに花の数が多かったのですもんね。

小さいうちに、これでは無理だ~と思うんでしょうね。
無理しないのはさすがだと思います。

スイートシュガーは、美味しかったですよね~。

12月頃の収穫になるんでしょうね。

去年は3個か4個くらいの収穫でしたが、今年は
何個収穫できるんでしょうか。