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2026年3月21日土曜日

【ブドウ】クイーンニーナってどんな品種?(2026.02.28)

 ブドウの品種ってどんなのがあるの??

 ブドウは黒系、赤系、緑系と実の色で3種類に分かれるようです。

 ChatGPTに家庭菜園おすすめブドウ トップ10を作ってもらいました。(以下回答)

 家庭栽培(庭・フェンス・棚仕立て)で、**園芸店・ホームセンター・ネット苗で入手しやすく、味や栽培性のバランスが良い「おすすめブドウ TOP10」**をまとめました。

※日本の家庭栽培を想定しています。


🍇 家庭栽培おすすめブドウ TOP10

1位

🍇 シャインマスカット

  • 皮ごと食べられる

  • マスカット香が強い

  • 甘さが非常に高い

  • 最近は日本で最も人気が急増している品種

👉 家庭栽培でも満足度が一番高いことが多いです。


2位

🍇 巨峰

  • 日本の代表的品種

  • 甘くてコクがある

  • 樹勢が強く初心者向き

👉 とりあえず1本ならこれでもOK。
世界でも広く栽培される大型ぶどうです。


3位

🍇 ピオーネ

  • 巨峰×マスカット系

  • 大粒で甘い

  • 日本で生産量が多い人気品種

👉 巨峰より味が洗練されていると言われます。


4位

🍇 ナガノパープル

  • 紫ぶどうで皮ごと食べられる

  • 甘さが非常に強い

  • 家庭栽培マニアに人気

👉 黒ぶどうの最高峰と言われることもあります。


5位

🍇 瀬戸ジャイアンツ

(桃太郎ぶどう)

  • 皮ごとOK

  • 粒が巨大

  • 甘くて酸味少ない

👉 シャインマスカット系が好きならおすすめ。


6位

🍇 クイーンニーナ

  • 赤ぶどう

  • 酸味が少なく甘い

  • 粒が非常に大きい

👉 最近人気が急上昇している品種。


7位

🍇 サニールージュ

  • 赤色

  • 甘味と酸味のバランス

  • 比較的育てやすい


8位

🍇 ブラックビート

  • 大粒黒ぶどう

  • 果汁が多くジューシー

  • 家庭栽培向き


9位

🍇 デラウェア

  • 小粒

  • ものすごく育てやすい

  • 家庭栽培では収穫量が多い

👉 初心者なら最も簡単です。


10位

🍇 ハニービーナス

  • マスカット風味

  • 甘い

  • 皮ごと食べられるタイプもある


🍇 個人的おすすめ(家庭栽培なら)

1本なら
👉 シャインマスカット

2本なら

  • シャインマスカット

  • 巨峰

3本なら

  • シャインマスカット

  • ナガノパープル

  • クイーンニーナ

にすると

全部楽しめます。


以上 回答でした。

 クイーンニーナは、赤系のブドウみたいですね。

鉢で栽培しようと考えています。
プランターだと大きければ大きいほど良いみたいですね。

2026年3月19日木曜日

【ブルーベリー】ビッグになっておくれ!クレイワー(2026.02.07~02.14)

 2026年シーズンは、クレイワーの一年だ!

 年明けから、クレイワーのシュート枝が発生しているのに気づいた時、冬なのに頑張りすぎていなか心配でしたが、何とか冬を越せたと思います。

 今年がクレイワーの一年になれるように私もしっかりとお世話したいと思います。

【2026.02.07】

上からのクレイワーです。
葉っぱがないので、ひ弱に見えます。

これからが大事です。

この新しい枝が大きな力になってくれるはず!


2026年3月17日火曜日

【えんどう】これからが本番だ!(2026.02.28)

 えんどうの時期がやってきた?

 秋から始まったレタスの時代が終わりに向かい、次はえんどうの時代ですね。

 土づくりが出来ていないかった中で、えんどうにとっても厳しい環境だったかもしれません。

 その中で、たくさん花を咲かせているえんどうの姿があります。

 私も頑張らないと!

【2026.02.28】

週に1回の収穫です。

一本から次々と収穫できるのは、
楽しいですね。

ピントが合わないのは仕方ないです。

どれも美味しいよ~。

うどんこ病??

これからどんどん収穫できることでしょう。

2026年3月15日日曜日

【ぶどう】シャインマスカットは落葉する?しない?(2025.11.29)

 今のところ、落葉してない・・・。

 昨年秋頃でしょうか。ぶどうの苗木を3本購入しました。

 ぶどうは、木でもあり、つる性植物のようでもありますので、どうやって栽培していこうか、悩ましくもありますね。

 ChatGPTに相談しながら、プランターでの最適な育成方法を探っていきたいと思います。

【2025.11.】

皮ごと食べれるのはいいですよね。

2年目以降収穫できるということは、
今年から収穫できるということなんでしょうか。

若い葉っぱが出てきました。

2本栽培しているので、2本を絡めながら栽培したいと思います。

ブドウはワインというイメージもあります。
シャインマスカットで作ったワインとかあるんでしょうか。

2026年3月13日金曜日

【キンカン】1個ずつ収穫を(2026.02.21~02.28)

 1粒でも濃厚な味を楽しめます

 キンカンは、どちらかというと苦みのある柑橘で、癖のあるタイプですね。

 ただ、食べてみると、意外や意外、やみつきになる味でした。

 子供は、あまり好まない味かもしれませんが、大人が食べるのでしたら一家に一本栽培しても良いかもしれません。

【2026.02.21】

キンカンが色づいてくるのは、私が栽培している柑橘系の
中で一番最後です。

今年は3つか4つ収穫できそうです。

しっかりと洗って
包丁で半分に切って種を除いてから食べました。
皮の部分にたくさん栄養があるようです。

2026年3月11日水曜日

【えんどう】収穫はいつまで??(2026.02.21)

 1週間に1回くらいの収穫頻度です!!

 体調を崩してしまいました。最初は「喉がイガイガするな~」と思っていましたが、

翌日には治まり、代わりに大量の鼻水が出るようになり、「これは花粉症かな~」と思っていました。」

 鼻水のせいか、おでこから鼻周りが重く感じる症状も出てきました。結局、花粉症よりも風邪の症状が強いと判断し、お湯にチューブの生姜を入れて飲んだり、ビタミン剤を摂ったり、頻繁にうがいをしたり、布団でゴロゴロしながら数日過ごしました。

 少しずつ回復しているように感じます。

 皆様も気温差、乾燥した空気、日頃の疲れなど体調を崩してしまう環境が揃っています。

 くれぐれもご自愛くださいませ。

煮込んだりすると、甘くなりますね。

ピントが合いませんが、
えんどうを撮影したいと思っております。

収穫ピークの頃には毎日収穫できるくらいに
なってくれるとありがたいですね。

この日は、春の陽射しを感じました。

花が咲くと、あっという間に、えんどうに変身します。

街をあるいていると、えんどうを栽培されている方を
よく見かけます。1畝全部えんどうが植えられていると
いったいどれくらいの収穫量なんでしょうね。

2026年3月9日月曜日

【ブルーベリー】春を待つ実家のクレイワー(2026.01.24)

 春の準備が着々と・・・

 春一番、花粉症、桜の開花情報・・・。

 色んな春に関連するニュースを耳にすることも増えてきましたね。

 関西エリアでは、ヒノキ花粉が終わった頃、一気に緑が広がっていきます。

 わくわくしてきますね。

【2026.01.24】

今年の1月から2月は厳しい冬です。

全体を見てみましょう。

花芽が膨らみ始めています。

冬の間に肥料を与えることを「寒肥」といいますね。
根っこが冬の間も栄養を吸収できる状態にあるというのを
昔の人も知っていたんですね。

2026年3月7日土曜日

【すもも】サンタローザの様子(2026.01.17~02.14)

 すももは落葉なのでしょうか??

 すももは、バラ科さくら属に属する果樹ということで、桜、梅などと同じように落葉するということで、

 サンタローザが落葉していないことが、珍しいことみたいです。

 ブルーベリーも、落葉する品種もあれば、落葉しにくい品種もありますので、品種も関係するのかもしれませんね。

【2026.01.17】

すももは、桃の木みたいになるんでしょうか?
【2026.02.07】
一番寒い時期を乗り越えました!!
良く頑張りました。
【2026.02.14】
バラ科の植物って、一大勢力ですよね。
りんご、なし、いちご、さくらんぼ・・・
ブラックベリーやラズベリーもバラ科みたいです。
他の大規模勢力としては、イネ科、マメ科、キク科、ミカン科などが
あるそうです。

2026年3月5日木曜日

【レタス】年内たくさん収穫できましたね(2025.12.13~12.31)

 年明けもどうぞよろしくお願いします!

 なかなか葉物野菜は害虫被害に遭いやすいイメージですが、ベランダ栽培をしていてハダニのハダニー以外の害虫被害はほとんどありません。

 そういう意味でも、ベランダ栽培というのは園芸の可能性が狭められている面はありますが、ありがたいな~と思う瞬間は多いです。

【2025.12.13】


柔らかい葉っぱがサラダとして食べることができます。

ミニトマトがいますね。
ちょっと冬は越えれなさそうですね。
【2025.12.27】
冬は週一ペースでの水やり頻度です。

家庭菜園では、あくまでも自分の食べる分が収穫できれば良いですが、
農家の方は、質・量両方追いかけていかないといけないので
全く違う世界ですよね。
【2025.12.31】
サニーレタスくんから、何か出てきました。
冬は、収穫終了しても、根っこから引っこ抜いていません。
えんどうが終われば一旦、用土を改善したいと思います。


えんどうを食べようとするレタス。

大晦日です。昨年は、暦の上では、かなり連休ありましたよね。
一瞬で過ぎ去りましたが・・・。早くゴールデンウィーク来てほしい!

2026年3月3日火曜日

【せとか】購入したせとかの様子を振り返ろう(2025.11.30)

 植替え前の様子を振り返っていきます

 2025年にせとかが仲間になりました。

 2026年は、木を大きくする一年になるはず。その前に仲間になった頃の様子を振り返っていきたいと思います。

【2025.11.30】

まず、目に付くのは、トゲですよね。

幹の太さがいびつなかんじです。
根本が細くなってて少し不安定。

輪ゴムで縛られているので、細くなったのかな??
すぐに外してあげますね。

葉っぱが丸くなっていますね。

文句なしの美味しさ!!

トゲは誰に向けたものなんでしょうか??

活力剤を薄めてたっぷり水をあげました。