春の準備が着々と・・・
春一番、花粉症、桜の開花情報・・・。
色んな春に関連するニュースを耳にすることも増えてきましたね。
関西エリアでは、ヒノキ花粉が終わった頃、一気に緑が広がっていきます。
わくわくしてきますね。
【2026.01.24】
| 今年の1月から2月は厳しい冬です。 |
| 全体を見てみましょう。 |
| 花芽が膨らみ始めています。 |
| 冬の間に肥料を与えることを「寒肥」といいますね。 根っこが冬の間も栄養を吸収できる状態にあるというのを 昔の人も知っていたんですね。 |
ブルーベリーや観葉植物などの栽培日記を中心にあれこれを紹介します。 拙いブログですが、どうか温かい目でご覧ください。 I will introduce this mainly on cultivation diaries of blueberries and houseplants. To view this blog in your native language, go to the web version, and select the translation bar.
すももは落葉なのでしょうか??
すももは、バラ科さくら属に属する果樹ということで、桜、梅などと同じように落葉するということで、
サンタローザが落葉していないことが、珍しいことみたいです。
ブルーベリーも、落葉する品種もあれば、落葉しにくい品種もありますので、品種も関係するのかもしれませんね。
【2026.01.17】
| すももは、桃の木みたいになるんでしょうか? |
| 一番寒い時期を乗り越えました!! 良く頑張りました。 |
| バラ科の植物って、一大勢力ですよね。 りんご、なし、いちご、さくらんぼ・・・ ブラックベリーやラズベリーもバラ科みたいです。 他の大規模勢力としては、イネ科、マメ科、キク科、ミカン科などが あるそうです。 |
年明けもどうぞよろしくお願いします!
なかなか葉物野菜は害虫被害に遭いやすいイメージですが、ベランダ栽培をしていてハダニのハダニー以外の害虫被害はほとんどありません。
そういう意味でも、ベランダ栽培というのは園芸の可能性が狭められている面はありますが、ありがたいな~と思う瞬間は多いです。
【2025.12.13】
| 柔らかい葉っぱがサラダとして食べることができます。 |
| ミニトマトがいますね。 ちょっと冬は越えれなさそうですね。 |
| 冬は週一ペースでの水やり頻度です。 |
| 家庭菜園では、あくまでも自分の食べる分が収穫できれば良いですが、 農家の方は、質・量両方追いかけていかないといけないので 全く違う世界ですよね。 |
| サニーレタスくんから、何か出てきました。 冬は、収穫終了しても、根っこから引っこ抜いていません。 えんどうが終われば一旦、用土を改善したいと思います。 |
| えんどうを食べようとするレタス。 |
| 大晦日です。昨年は、暦の上では、かなり連休ありましたよね。 一瞬で過ぎ去りましたが・・・。早くゴールデンウィーク来てほしい! |
新しい光が差し込んできた!!
ラビッドアイ系のブルーベリーのクレイワーは、夏場に葉っぱを落としていき、
「枯れるのか~。」
というところまでいきましたが、一転して、新しい枝葉がクレイワーの回復してくれました。
今回は、11月~12月末頃までの様子を写真で振り返っていきましょう。
【2025.11.02】
| 手前のぼやけている枝に葉っぱはありません。 本当に厳しい夏でした・・・。 |
| なんとか冬に向かってここからチカラを蓄えていただきたい。 |
| この姿は、水が足りない症状の初期ですよね。 |
| 根元付近にタグがあると、 幹が太くなった後取れなくなって、 困ることになりますね。 |
| いつものクレイワーです。 ただよく見ると、変化に気づくことができます。 |
| 遅めな気がしますが、秋の枝の発生です。 |
| こういう元気な姿を見ることができて嬉しいです。 来年は花芽は全て取らないといけなさそうですね。 |
二転三転ありました。
ベランダのクレイワーの更新怠っていました。
写真は撮影していたのですが、なんだか気が進まなくて、更新出来ていませんでした。
そういうこともありますよね。
今年が飛躍の年になりますように。ラビッドアイ系のブルーベリーのクレイワー!
【2025.08.16】
| うるおんプランターで栽培していましたが、 鉢を小さくすることにするという決断をしたのです。 大きな決断でした。 |
| ベランダ栽培のブルーベリーは本当に苦労しています。 |
| 根腐れとの戦いでした。 |
| 9月でこの状況。まだまだ暑いです。 葉っぱを見ていると、危機感高まりますね。 |
| 葉っぱが落ちだしています。 耐えれるのか??? |
| 若い枝も出てきていますが・・・ 一方で厳しい葉っぱもあります。 |
| ひょろひょろした感じがすぐ枯れそうな雰囲気も醸しています。 |
| 紅葉じゃなくて枯れているの見ていてつらかったです。 そういう思いが更新頻度を減らしたのかもしれません。 |
| 枯れ落ちた葉っぱ。 |
| 若葉と枯れた葉のコントラスト。 不安と安心が手のひら返しの連続です。 |
| プランターの大きさの割には、枝が四方八方に広がっていて 場所を取りがちです。大物になりますよ。きっと。 |
もうすぐ春🌸
2月に入って、昼の長さも伸びて夕方でも今までよりも明るくなっている気がします。
人間もそういったことを感じ取っているわけですので、植物たちもこの変化を絶対に感じ取っていると思います。
最近は、太平洋側中心に雨が降っていませんね。農作物に悪影響が出なければいいのですが・・・。
それでは、もうすぐ春です。キンカンのスイートシュガーの様子を写真で振り返っていきましょう。
【2026.02.07】
| 一つは、オレンジ色になりましたね。 そろそろ収穫しないといけなさそうです。 もう一つは「まだまだ」といったところですかね。 |
| オレンジ色のほうに近づきました。 |
| ブルーベリーの実は、ミドリ色から紫色に変わっていくんですけどね。 柑橘系は、ミドリ色から黄色なんですよね。 |
| レモンもそうですが、キンカンも長い期間実を 携えています。どれくらいの栄養を実に流しているんでしょうか。 |
| 新しい枝も今のところ、寒さに当たっていますが 枯れてはなさそうです。 止水キャップは外しています。 |
一番寒い時期に収穫できるんだ!
私の知っている限りでは、えんどうは小さな苗のまま冬を越し、春以降に収穫が始まるのが一般的な栽培方法です。
ところが今年は植え付け時期を早めたため、真冬に収穫できる状態になってしまいました。
結果的に、予想外にも真冬のえんどう収穫をしているわけです。関西エリア以西なら、こうした栽培も可能なのかもしれませんね。
それでは、えんどうの様子を写真で振り返っていきましょう。
【2026.02.07】
| いくつか品種を栽培しています。 寒さに強いという品種ならば、更に栽培難易度下がるかもしれませんね。 |
| 見つけるのは、難しくもあるんです。 擬態ですね。 |
| ピンク色の花が見つからないです。 |
| きぬさやですかね。 |
| 週に1回の収穫の間隔を続けています。 |
| 5つ収穫です。 薄いのもあったり、分厚いのもあります。 |
| 9㎝~7㎝くらいのサイズです。 |
| 分厚さがあるもの、ないものがあります。 とても甘いです。 |
| こんなに安く買えるのは本当にありがたいです。 |