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2026年9月15日火曜日

【ライム】今年は何個取れるのかな。(2026.05.24~06.27)

 木が大きくなるのがまず先決!!

 ライム栽培2年目です。

 昨年は、1個くらい収穫出来たと思いますが、今年は何個収穫できるか楽しみにしながら、栽培しています。

 果樹栽培をしていると早く食べたいな~という気持ちに突き動かされていることが多いですが、果たして何個収穫できるんでしょうか??

【2026.05.24】

新しい環境に慣れていく必要がありますね。
【2026.06.06】
ライムの花はとても小さいですね。
ブルーベリーよりちょっと大きいくらいでしょうか。

小さな実ができています。

葉っぱは、丸みを帯びた形状です。
【2026.06.16】
タヒチアン・ライムという品種ですね
【2026.06.27】
葉っぱの数が少ないですね。

花の時期は終わり、これからは実の時期に変わっていきますね。

たくさん実がつきましたね。

2026年9月13日日曜日

【ブルーベリー】メドーラークありがとう(2026.08.30)

 栽培を終えることになりました。😿

 サザンハイブッシュ系のブルーベリーのメドーラークですが、この夏をもって栽培を終えることにしました。

 どんな厳しい夏にも負けず、厳しい剪定にも負けない樹勢、直立性の美しい樹形、秋の紅葉。素晴らしい品種ではありましたが、収穫量が花の咲く数に比して少なくなってしまうことがありました。

 メドーラークが小さな苗のときから、大きくなるまでずっと見てきたので大変辛いことではありますが、これにてお別れとなります。

 なお、地域、栽培環境や栽培方法によって、もっとメドーラークの力を発揮させることは可能でしょうし、収穫量も変わると思いますので、今メドーラークを栽培されている方には、その魅力を発信していただければと思います。 

【2026.08.30】

直立性の品種を今までいくつも栽培してきましたが、
メドーラークは別格でした。

幾度も根元付近で剪定しましたが、
その都度新しい枝を発生させ続けました。

秋には、真っ赤に紅葉し、
シンボルツリーにしたいブルーベリー品種ナンバーワンの評価です。

サザンハイブッシュ系ブルーベリーは、
栽培が難しい印象がありますが、この品種は圧倒的に育てやすいです。

理想の樹形になっています。
メドーラークが収穫量が少ないというのがありましたが、
ひょっとしたら、フリッカーやミス・アリスメイの受粉樹としての役割は大きかったかもしれません。

実験的に、かなり低い位置で剪定すると、
丁度いい位置で実がついてくれそうな樹形ですね。
この品種は、根元から剪定することで、ちょうどいい樹高をキープできそうですね。

2026年9月11日金曜日

【キンカン】今年はしっかり実がつきました!(2026.06.06~06.27)

 収穫が楽しみです🌞

 柑橘系のほとんどの品種がアゲハチョウに産卵されており、 気づかずにいるとあっという間に葉っぱを食い尽くされてしまうという事態になってしまうんです。

 感覚では、ベランダ栽培の20倍から30倍くらいの来訪率に感じます。

 午前中から15時くらいまでに集中して飛んできています。8月下旬でもガンガン飛んできますね。

 今回はキンカンのスイートシュガーという品種の6月頃の様子について写真で振り返っていきたいと思います。

【2026.06.06】

開花シーズン終了です。

葉の裏側に卵が植え付けられています。
【2026.06.16】
葉っぱも落ち始めてます。
夏場は、止水キャップを外して
水やり頻度を上げる作戦です。
根腐れしないのが一番重要です。。
【2026.06.27】
落果しています。確かに花の数が多かったのですもんね。

小さいうちに、これでは無理だ~と思うんでしょうね。
無理しないのはさすがだと思います。

スイートシュガーは、美味しかったですよね~。

12月頃の収穫になるんでしょうね。

去年は3個か4個くらいの収穫でしたが、今年は
何個収穫できるんでしょうか。

2026年9月9日水曜日

【ししとう】1個収穫して枯れたかと思いきや・・・(2026.06.06~08.02)

 我が家で人気の野菜です

 辛くないトウガラシというジャンルがあると思います。

 例えば、甘長とうがらし、ししとうがらし、万願寺とうがらしなどがあるかと思います。

 辛くないトウガラシは、我が家では、結構人気がありますので、今年も育てていきたいな~と思い苗を購入しましたが、1個収穫してから一気に葉っぱが落ちだして枯れていきました。

 水やりは、一応続けていきましたが、この猛暑でダメかな~と思いきや、小さな葉っぱが出始めて少し希望を感じ始めた今日この頃です。

【2026.06.06】

ホームセンターで、安売りしていた苗だったか忘れてしまいましたが、
売れ残っていた苗だった気がします。

【2026.06.17】

葉っぱが黄色くなりだしましたね。
すぐに収穫しましたが、明らかに枯れていきそうな様子です。

【2026.08.02】
突然新しい葉っぱが出てきました。

秋収穫出来たら嬉しいですね。

2026年9月7日月曜日

【ミニトマト】毎日収穫しています!!(2026.07.10~07.19)

本格的な夏野菜の収穫がスタート!!

 4月下旬から5月上旬ゴールデンウィーク頃に栽培を開始したミニトマト、ミディアムトマトは、栽培開始から2カ月ほど経過しました。

 苗を植え付けて60日くらいは、収穫までかかってしまいますね。

 梅雨明け後、一気に暑くなってきますので、来年も少しでも早く栽培スタートしたいと思います。

【2026.07.10】

【2026.07.11】
フラガールオランジェです。

フラガールオランジェ率高いです。
【2026.07.12】
こいあじ中玉です。

ミニトマトワンダーは、傷みがありますが味は美味しいみたいです。

フラガールオランジェは、たくさん実が出来ています。
【2026.07.13】
暑さが厳しくなってきました。
【2026.07.14】
こいあじ中玉です。

パリッという食感です。

オレンジを濃くしていくと、味も濃くなっていくのかもしれません。

夜収穫分です。
【2026.07.17】
実の状態が悪くなってきました。
夜なので、収穫できると思っても、まだ少し早いものがあります。
【2026.07.19】
間もなく収穫最盛期に入ってきますね。
そして8月上旬くらいで、収穫を終えたいと思います。

2026年9月5日土曜日

【ミニトマト】収穫最盛期直前の様子(2026.07.01~07.09)

 梅雨明け後、一気に暑くなってきました!

 今年は、梅雨明け後、一気に暑くなっていきました。 

 外に出るのが、嫌になるような暑さです。

 もちろん水やりも嫌になります。

 ミニトマトは、17ℓの水を蓄えることができるうるおんプランターでの栽培ですので、この夏は、うるおんプランターの貯水スペースを最大限活用していきます。

 果樹類は、根腐れ症状で枯れるということはありますが、野菜たちは、根腐れになる前に水を吸いつくしてしまう印象です。

 それでは、7月上旬のミニトマトの様子を写真で振り返っていきましょう。

【2026.07.01】

ハニーイエローです。

バケツで一気に何リットルも水やりすると、
かなりの割合で実割れした印象があります。

水がなくなってきて、しょぼんとしている姿を見るのが
つらいんですよね。
【2026.07.03】
収穫量はまだそれほど多くありません。
これからです。
【2026.07.04】
葉がかなり茂っていますね。
昨年はトマトトーンを多用しましたが、
今年は使うのを忘れていました。

イエローミミです。

ミドリ色から、オレンジがかった黄色に変わっていきます。

手間のいらないトマトミニです。
葉っぱの様子がおかしいですね。ハダニのハダニーの影響も
受けています。葉の裏にいるのが厄介です。

こいあじ中玉です。

かなり大きくなってきました。
【2026.07.05】
赤系が少なくなってきました。
【2026.07.08】
フラガールオランジェですね。
半分より上が濃い色で、下が薄い色になる傾向がありますね。

ハニーイエローです。

これは、たぶん手間のいらないトマトミニです。

こいあじ中玉です。

こいあじ中玉おいしそう。
【2026.07.09】
赤系も3個ありますが、すこしかたちも違いますね。
種類違うかもしれません。