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2026年8月27日木曜日

【ブルーベリー】エメラルドを植替えましょう!!(2026.04.04~06.06)

 植替えプランターは、ワンサイズ上!!

 サザンハイブッシュ系のエメラルドを植替えていきましょう!

 最新品種ではありませんが、Chat GPTによるとエメラルドは以下の評価です。

特性エメラルド
系統サザンハイブッシュ
樹勢⭐⭐⭐⭐⭐ 非常に強い
樹形直立~開帳性
果実サイズ大粒
収量性非常に高い
収穫期中生~やや早め
果実品質高い
果実の硬さ中~やや硬め
日持ち良好
花芽多い
特徴大粒・多収・強樹勢

大粒、多収穫、強樹勢という三拍子揃っていますね。

初栽培の品種ですので、とても楽しみです。

【2026.04.04】

根張りは、バッチリですね。

パーライトやココヤシピート主体ですね。
昔は、鹿沼土、赤玉土が多かった気がします。
【2026.05.03】
根っこつよしに植替えました。
【2026.05.24】
葉先の枯れ方が、根腐れ症状に似ています。
【2026.06.06】
根腐れ症状は、若葉と同時並行で出てきます。

若葉が出てきているから、安心ということはないんです。

2026年8月25日火曜日

【きゅうり】こんなにも収穫できるとは!?(2026.06.27~07.05)

 水をとても必要とするようです。

 きゅうりに水やりをするとき、バケツに水をためて、一気にざざーっと何度も与えています。

 底面給水プランターのうるおんプランターでは、17ℓの水を溜めることができますが、1日後には、カラカラに用土が乾いてしまいます。

 きゅうりは、ほとんどが水分でしょうから、水を切らさないようにしないといけないのかな~と思いながら、水を与えています。

【2026.06.27】

液体肥料を与えています。
底面給水プランターと液体肥料の相性はよさそうです。

採りたてのきゅうりはみずみずしいです。
きゅうりは採りたてじゃなくてもみずみずしいかもしれませんね。
【2026.07.03】
スーパーのきゅうりは、本当にかたちが揃っていますよね。
家庭菜園では、逆に同じかたちはないです。

きゅうりはすぐに大きくなりますね。
驚くスピード感です。

少し黄色くなってきますね。
これは、大きくならない合図です。

こっちは、大きくなりそうですね。


アゲハチョウの訪問です。
羽が破れていますね。飛ぶのには支障なさそうでした。
【2026.07.05】

傷んだ葉っぱがあれば、摘葉していきます。

2026年8月21日金曜日

【ミニトマト】今年は「カラフル」がキーワード!!(2026.06.18~06.21)

 梅雨が涼しく、生育が遅れ気味??

 現在、ミニトマトは、「1プランター2苗栽培」という方式で栽培をしています。

 【メリット】

 ・色んな種類を栽培できること

  ミニトマトが栽培できるのは、年1回。プランターでの小規模栽培となると、栽培でき

  る品種は限られてしまいます。

  現在多様な魅力的な苗が多数販売されていますので、2倍栽培できるのは大きなメリッ

  トだと思います。 

 【デメリット】

 ・根域が限られてしまい、上手く育たない可能性があること

  限られた土壌に根っこを張る競争になり、敗れれば収穫量は減ってしまいます。

  また、植物には、自分以外の他の植物が育ちにくくなる成分(アレロパシー)を土壌に

  放出することがあるようです。

 1プランター2苗栽培を始めて今年で2年目になりますので、栽培終了後に少し振り返る時間を作ってみたいと思います。

【2026.06.18】

こいあじ中玉です。真っ赤ですね。
【2026.06.19】
左は、こいあじ中玉、右がフラガールオランジェです。

今年1番の収穫量でした。
皮はかなり分厚い印象でした。

中玉サイズは、フルティカという品種を栽培したことがあります。
もっとサイズは小さかったですね。

イエローミミです。
ハダニのハダニーにやられてしまうかと思い、
必死に、アーリーセーフしていました。

ど根性ミニトマトの正体不明のミニトマトワンダーです。
ぷるるんとつやぷるんのミックスかもしれませんね。
実のサイズはかなり小さいです。

ミニトマトワンダーは、美味しいと評判でした。
【2026.06.20】
これくらいの季節がずっとほしい。
涼しかったですね~。

収穫どきですね!
【2026.06.21】
葉っぱも若々しく、元気いっぱいです


イエローミミは、満身創痍。

左がハニーイエロー、右が純あまオレンジです。

手間のいらないトマトミニです。

前半に良く収穫できた気がします。

色づきまで待ち遠しいですね。

2026年8月19日水曜日

【レモン】夏が近づいてくるとパワーアップするんだ!(2026.06.06~06.21)

 葉色が最高の状態に!!レモンの夏がやってきた!!

 アゲハチョウに私が気を取られている間、レモンの調子はグングン上がっていきます。

 レモンは、日本の酷暑に十分に対応出来ている植物のように思います。

 夏が近づいてきて、パワーアップしていくレモンの様子を写真で振り返っていきましょう。

【2026.06.06】

夏場で一気に果実を大きくしていきます。
【2026.06.09】
葉っぱの枚数が一番大事だと言われていますね。

今年は涼しい梅雨だった気がします。

レモンは、ダメだと思えば、実を落としますが、
ある程度まで大きくなると、落とす確率は少なくなっていきます。


レモンを観察すればするほど、
バランスを取ろうとしていると気づかされます。
【2026.06.13】
葉っぱがスカスカな印象です。
今のままでは、実を維持できるか分からないです。
【2026.06.21】
アーリーセーフの散布は結構な頻度で行いました。
気門封鎖型の農薬ですので、孵化するまで効果ないかも
と思いながら散布してました。

少し大きくなってきたかな。

アーリーセーフ浴びたレモン

葉っぱも少しずつ大きくなってきました。

2026年8月17日月曜日

【ブルーベリー】クレイワー今年は枯れずに行こう!!(2026.03.07)

 来年の収穫にむけて、準備進行中!!

 今思えば、ベランダでのブルーベリー栽培は、困難の連続でした。

 5月以降、屋外での栽培に切り替わっていきますので、枯らさないというのを第一目標に栽培していました。

 来年の収穫に向けて、色々と挑戦を続けていきたいと思います。

【2026.03.07】

あっという間に、エンドウに覆われてしまい
身動きが取れなくなってしまいました。


花芽が膨らんできましたね。
【2026.03.14】
かなり花芽数がありますね。
ラビッドアイ系のブルーベリーで大粒でタイタンの受粉樹推奨ですから、
枯らすことがあってはなりません!!

新しい枝が頼もしくなるまで、
守っていかないといけせん。


【2026.03.20】
最終的には、摘花ということになりました。
ある程度悩む期間がありましたが・・・。
【2026.03.29】
来年こそ!!きっと!!

丁寧に撮影していきます。
これが全部実になったらインパクトありますね。

一房あたりの実の数も多そうですね。
ただ、花はいっぱいあっても実はそんなにできなかったような気もします。

最近、花を見ることがあっても、
実を見る機会がめっきり減りました。

小さなスリット鉢でなんとか復活しましたが、
突然死が多い品種があると聞いたことがあります。


葉色きわめて良し!!
【2026.05.05】
剪定しました!!
この剪定は、今後の移動の際にも役に立ってくれるはず。

上から見たところです。
我ながら満足の剪定となりました。