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2026年10月13日火曜日

【キンカン】早く食べたい!!(2026.09.13~09.20)

 どんな食べ方があるんでしょう??

 ChatGPTに、キンカンの食べ方について質問してみると、以下の4点を提案してくれました。

・ そのまま丸かじり

・ キンカンの甘露煮

・ キンカンジャム

・ ヨーグルトに生の果実をトッピング

 収穫できた個数によって考えたいと思いますが、丸かじりになりそうな気がします。

果樹を栽培していますと、ワクワクしながら栽培できるのでいいなと思います。

【2026.09.13】

昨年は12月頃に収穫していた気がします。
黄色やオレンジ色になるまでまだまだ時間がかかりそうです。

【2026.09.20】
キンカンの葉っぱは裏表で色が全然違いますね。

若い葉っぱも色が違います。

キンカンは実の数が多く収穫できそうです。
木はそれほど大きくなってないかも。

2026年10月11日日曜日

【きゅうり】初栽培は、いい刺激もらえます!!(2026.07.31~08.02)

 情熱を燃やし続けろ!!

 年齢を重ねるにつれて、「衰え」というのを感じることがあります。

 昔を思い出してみると、休みの日は、限られた時間を有効に使おうと朝早くから夜遅くまでいろんなことを詰め込み忙しく過ごしてしていた気がします。

 最近は朝から活動すると疲れてしまい、昼過ぎに昼寝をしたり、夜も昔より早く寝るようになってきています。

 無意識に身体を休めようとしているのか、無理をしないようになってきました。

 そういう守りの姿勢というのは、いろんな分野によくない影響を与えているのかもしれないなと思っています。

 趣味も長く続けていると情熱が冷めていくこともあるでしょう。

 そういうときは、初栽培の植物を育てると新しい発見などもあり、情熱が戻ってくるような気がします。

 また、年齢を重ねると守りの姿勢になっていくならば、

     無理気味だとしても挑戦していかないといけないなと思いました。

【2026.07.31】

家庭で食べる分には、曲がっていても気になりませんが、
スーパーだと曲がっているとなぜか気にしてしまう。

大きくなれないきゅうりもたくさんあります。

今日は、1本です。
【2026.08.01】
私の身長で届かなくなると先端をハサミで摘芯します。
すると孫つるが出てきて横への広がりも出てきます。

水が足らなくなるときゅうりの実も線が入って
柔らかくなってしまいます。
きゅうりは95%は水分ですから、
水が足りないことはよろしくなさそうです。

朝から暑いです。
バケツで一気に水やりをしてもきゅうりは実割れはしなかったです。

キュウリの生長スピードはとても早いので、
1週間に1回だと間に合わないと思います。

たくさん収穫!というポップに偽りなし!!

固形肥料を散布したら、根っこが固形肥料を包み込むようになっていました。
【2026.08.02】
葉色もきゅうりの色も素晴らしいですね。

今年はきゅうりは値上がりしているらしいので、
元は取っているではなかろうかと思っています。

2026年10月7日水曜日

【ブルーベリー】オーゼキブルーの秋剪定(2026.08.30)

 夏剪定? 秋剪定? 冬剪定?

 ブルーベリーの剪定推奨時期は、「冬」だと言われていますね。

 ただ、春から夏にかけて伸びた枝は、風の影響を受けやすく、

 日本でプランター栽培をしているとプランターが倒れたりなどの台風被害を多く受けることがありますので、私は夏~秋にかけて剪定しています。

 秋は花芽を作っていく時期なので、推奨されていないようですが、結局冬に剪定することになれば同じことのような気もします。

地植え栽培ですと、
強風被害はあんまり関係ないかもですが、
この状態だと、すぐに「こてん」と倒れてしまいます。

枝にも、太くなる素質のある枝と
それほど太くならない枝がある気がします。

根元から強いシュート枝が発生しています。
シュート枝は、樹高をキープしたりしながら、
枝を更新していくのに重宝しています。

枝が混み合っていると、
病害虫の発生の原因になっています。
剪定は、最初は丁寧にやっていても、
だんだん思い切りが全面に出てきます。


剪定の結果こんな感じになりました。
切り口にお薬を塗っておきましょう。

2026年10月5日月曜日

【ミニトマト】さあラストスパート!!(2026.08.01~08.10)

 収穫ラッシュだ!!ありがとうございました!!

 ミニトマトは、夏を越して秋まで栽培できたりもするんでしょうが、プランター栽培の宿命といいますか、栽培場所がない問題がありますので、

 秋蒔き冬収穫の野菜のために8月上旬でミニトマト、ミディアムトマトの栽培を終えたいと思います。

 今年もミニトマト&ミディアムトマトの皆様ありがとうございました!!

 また来年!!

【2026.08.01】

実割れのトマトが増えてきました。
水やりを一度にドバーっとやっているのが原因です。

ミニトマトワンダーです。
生命力が凄まじいですね。
若い枝も発生しはじめています。
【2026.08.02】
ミニトマトワンダーは味が良いみたいです。
小さいので凝縮された味なんでしょうか。
【2026.08.04】
栽培を終えるのを決めたら水を減らしていくほうが
リサイクル作業しやすくなるんですが・・・
しおれている姿を見ると、「水をあげない」と思ってしまうんです。
【2026.08.06】
こいあじ中玉ですね。

フラガールオランジェは何度も言ってますが、
収穫量が素晴らしいです。
来年は赤いフラガールも栽培したいですね。

写真で見ると結構収穫できてますよね。
きっと消費量が多いんですね。
【2026.08.08】
黄色とオレンジで溢れています。
【2026.08.09】
農家さんは、いい品質のミニトマトを
always提供してくれるんですよね。
まさにプロです。

残っている実を収穫しながら
不要な枝はどんどん剪定していました。
【2026.08.10】
最終日です。
真夏の中よく頑張ってくれました。
本当にありがとうございました。

【番外編リサイクル前の作業】(2026.08.10)
サントリーの本気野菜シリーズの
ハニーイエローと、純あまオレンジです。
イエロー、オレンジ系品種はかなり収穫できた気がします。
味は、そんなに食べていないので、コメントできません。

両方背丈がコンパクトなタイプでしたね。
赤系は、収穫量少なかった?

イエローミミです。
接ぎ木苗でしたね。
ハダニのハダニーにやられてしまい枯れるかと思いましたが
最後まで一緒にやってこれました。

プランターを独占しましたが、それほど優位性は感じなかったです。

根量は、思った以上多かったです。
白いので、元気な根っこです。


こいあじ中玉です。
主枝細いですね。

フラガールオランジェの根っこの量が凄まじいですね。
こいあじ中玉はフラガールオランジェとの競争に敗れたんでしょうか。

2026年10月3日土曜日

【レモン】最近どう??実つけすぎてない??(2026.09.20)

 イイ感じの個数になっていました。

 「今年は、実をつけすぎてるかも~」と思っていましたが、いつの間にか数が減っていました。

 木を少しずつ大きくすることができれば、もう少し多くの実をつけることができるかもしれませんね。

 

全体像です。葉っぱは多く調子良さそうです。
止水キャップを外したほうが調子が良さそうになるのが
底面給水プランターの難しいところです。

9月現在で結構大きなサイズになっています。
12月頃には野球のボールくらいになっていますね。

別のレモンです。

更に別のレモンです。

2連レモンです。
探せたレモンは、たぶん4個か5個です!!

2026年10月1日木曜日

【オクラ】どこまで大きくあるのですか!?(2026.06.27~07.03)

 オクラの夏がやってきました!!

 本格的な夏が到来するのは、人にとっては厳しいことですが、オクラにとっては大きく生長する重要な時期となりますね。

 私にできることは少ないですが、しっかりとサポートしていきたいと思います。

【2026.06.27】

若々しい緑の主枝ですね。
しなやかに風をいなしています。

【2026.07.01】
間引くことなく栽培していますので、
切磋琢磨しながら生長していてほしいです。

島オクラの特徴は、
「柔らかさ」です。
少々大きくなっても筋で食べれないということは
少ないです。

たった1本の収穫ですが、
冷蔵庫で保管しながらまとまった量になれば
お料理するというのが我が家のスタイルになりますね。
【2026.07.03】
かなり大きくなるらしいです。

見つからずに大きくなっているケースがあります。

きゅうりと比べると短いですね。
収穫が遅れると
きゅうりよりも長いオクラも登場するかもしれませんね。