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2026年8月17日月曜日

【ブルーベリー】クレイワー今年は枯れずに行こう!!(2026.03.07)

 来年の収穫にむけて、準備進行中!!

 今思えば、ベランダでのブルーベリー栽培は、困難の連続でした。

 5月以降、屋外での栽培に切り替わっていきますので、枯らさないというのを第一目標に栽培していました。

 来年の収穫に向けて、色々と挑戦を続けていきたいと思います。

【2026.03.07】

あっという間に、エンドウに覆われてしまい
身動きが取れなくなってしまいました。


花芽が膨らんできましたね。
【2026.03.14】
かなり花芽数がありますね。
ラビッドアイ系のブルーベリーで大粒でタイタンの受粉樹推奨ですから、
枯らすことがあってはなりません!!

新しい枝が頼もしくなるまで、
守っていかないといけせん。


【2026.03.20】
最終的には、摘花ということになりました。
ある程度悩む期間がありましたが・・・。
【2026.03.29】
来年こそ!!きっと!!

丁寧に撮影していきます。
これが全部実になったらインパクトありますね。

一房あたりの実の数も多そうですね。
ただ、花はいっぱいあっても実はそんなにできなかったような気もします。

最近、花を見ることがあっても、
実を見る機会がめっきり減りました。

小さなスリット鉢でなんとか復活しましたが、
突然死が多い品種があると聞いたことがあります。


葉色きわめて良し!!
【2026.05.05】
剪定しました!!
この剪定は、今後の移動の際にも役に立ってくれるはず。

上から見たところです。
我ながら満足の剪定となりました。

2026年8月15日土曜日

【きゅうり】少しずつ収穫できるようになりました!!(2026.06.14~06.27)

 6月は、涼しかったな~🌞

 日中は強烈な日差しで、外に出るだけで、汗が出てくるのを感じてしまいます。

 植物たちも恐らく同じ思いなんだろうと思いますが、特に対策ができていませんでした。

 YouTube動画では、「遮光ネット」植物を守ってあげる必要があるという内容のものが多くあり、対策をしていかないといけないな~と

 今更ながら、考えだしたところです。

 それでは、今思えば、朝20℃くらいで過ごしやすかった6月のきゅうりの様子を写真で振り返っていきたいと思います。

【2026.06.14】

スイカのくろたんと仲良く生長していた頃です。

きゅうりの赤ちゃんですね。
【2026.06.16】
涼しかったので、毎朝様子を見にいきました。
今はホントに暑くて、
日焼け止めも塗らないといけない手間もありますし、
なかなか、パッと外に出にくくなりました。
【2026.06.17】

上から順番に、下に伸びていくようにきゅうりは出来ていくんですね。
【2026.06.18】
傷のようなものがついていますが、
食べる分には問題ないでしょう。

上手く写真撮れました。
【2026.06.19】
いきなり曲がっているきゅうりの赤ちゃん。
【2026.06.20】
翌日には、ヤングきゅうりに。

黄色くなって大きくならないものと、
この写真のように大きくなりだすものに分かれます。
【2026.06.21】
美味しそうなきゅうりです。
今年はきゅうりの値段が高いですね。

ヤングきゅうり。

スーパーで販売されているきゅうりは、
基準をクリアした選ばれしきゅうりです。
家庭菜園のきゅうりは、できたら食べる!!

【2026.06.22】
こんなタイプの曲がりもあるんですね。
【2026.06.27】
黄色の花が咲いていますね。

収穫するとき、花殻は基本ついていますね。

根っこの様子をみてみましょう。

2026年8月13日木曜日

【ブドウ】クイーンニーナの春(2026.04.25~05.24)

 クイーンニーナの置き場所はどこにしようか?

 ブドウ(紫系)のクイーンニーナですが、ブドウというつる性植物の性質上、今後どのようにして栽培(仕立て方どうするか)していくべきか、私の頭はそれだけでいっぱいです。

 さて、そんな私の悩みは、全く知る由もないクイーンニーナは、元気に大きくなっています。

【2026.04.25】

なかなか葉っぱで出てこなくて
心配したクイーンニーナですが、これからの生長に期待です。

ヘビたちもじっと植物を見てくれています。
【2026.05.03】
今のところ、つる性ってかんじは無いですね。

ハダニのハダニーの被害を受けるのかな~。

【2026.05.24】
とりあえず、君の持ち場は、ここ!!

2026年8月11日火曜日

【キンカン】最後の1個を収穫しよう(2026.03.14~05.24)

キンカンは、種類増やしたいですね~。

 柑橘系の中でも、少し地味な存在ではありますが、他の柑橘系にはない安定感といいますか、少々ほったらかしになっていても、結果を出してくれるタイプだと思っています。

 それでは、春頃の写真を中心にキンカンの様子を振り返ってみましょう。

【2026.03.14】

最後のキンカンです。


下のほうから、新しい枝が発生し、大きくなってきています。
来年以降の主役になるんでしょうか。

【2026.03.20】
まだまだ、弱々しくあります。


収穫です。
甘くもあり、苦みのようなものもあり、
子供より大人向きの果実です。
【2026.05.24】
引っ越し後のキンカンです。
これから、アゲハチョウの連続攻撃が始まります。

2026年8月9日日曜日

【オクラ】オクラは独特な匂いします(2026.06.27~07.21)

 鉄みたいな匂いします。

 オクラを収穫するとき、オクラの匂いを嗅ぐと独特な匂いがするんですよね。

 自分では、鼻血のときに感じる鉄分みたいな匂いがするんです。

 ChatGPTに聞いてみると「青い草を折ったときのような、少し土っぽさを含んだ独特の青臭い匂い」という回答でした。

 収穫直後のオクラの匂い皆さんは、どう感じますか?

【2026.06.27】

花が咲かないと、オクラは収穫できません。

葉っぱの形状を見ると肥料過多な感じですかね。
肥料がなくなると、葉っぱの切れ込みが強く入るようです。


【2026.07.01】
間引き作業はしていません。
間引き作業をすると、もっとたくさん収穫できたんでしょうか?

五角オクラではなく丸オクラのタイプです。
収穫が遅れても、筋が入りにくいらしいですが、
大きくなるとやっぱり筋は入ります。

小さめの収穫がオクラへの負担も少なくていいようです。
【2026.07.03】

これくらいになると、筋が入ってきます。

収穫忘れのオクラがあると、
大きくなってから見つかります。
【2026.07.04】
今のところ背丈は、それほど高くないですね。

曲がるオクラ。
【2026.07.07】
きゅうりのほうが、一日で伸びる速さは早い印象です。
【2026.07.10】
この本数だからこそ、ゆっくり伸びているのかも。

2本のオクラ。

これは明日、収穫しよう。と思いましたが、
収穫しました。明日、収穫できるとは限らない精神。

もう少し収穫量が増えたほうが、
食卓的には助かるかもしれませんね。

【2026.07.19】
何日か集めてから、食べたらいいですけどね。



6月頃は、毎朝様子を見たりしていましたが、
梅雨明け後、朝に外に出たくなくなりました。

毎日様子を見れなくなってくると・・・

こんなオクラが発見されました。

きゅうりより、長いオクラ。これは食べられないかもしれませんね。
筋が入ってると、嚙み切れないオクラになっているんですよね。