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2026年9月25日金曜日

【ブルーベリー】春のクレイワーの最近の様子を振り返る(2026.04.11~05.09)

 秋の長雨いつまで続く!?

 昨年の夏は10月上旬くらいまで続いていて、9月は真夏といった感じでした。

 今年は、打って変わってびっくりするほど、過ごしやすい気候になっていますね。

 雨が降りすぎて、太陽が恋しくなりますね。

【2026.04.11】

元気そのものです。
ベランダで栽培しているブルーベリーとの違いなんなんでしょうね。

直立性の特性が強めですかね。
【2026.04.12】
クレイワーは花の数は多くつきますが、
実の数を増やすということが上手くできてません。

タイタンの受粉樹として推奨されていますので、
タイタンの真横に置くのがよさそうですね。

新しい葉っぱは柔らかそうです。

全体のバランスを見ながら摘花を行っていきます。
根元から少し離れたところからサッカーが発生しているようです。
【2026.05.09】
実ができていますね。



陽射しは、強くもありますが、心地良くもあります。
私は外出する際は、日焼け止めをしていますが、
5月くらいからは紫外線強いようですので来年気を付けていきましょう。

果実肥大のコツを知りたいですね。
施肥タイミングも重要になってきそうです。

【冷凍ブルーベリーの写真】
いろんな品種が混ざっているようですが、
収穫したブルーベリーたちです。
スーパーの冷凍ブルーベリーは、全然違う味でした。

2026年9月23日水曜日

【あれこれ】灼熱の用土リサイクル作業(2026.08.10~08.22)

 サウナ状態での作業!!

 今年の用土リサイクル作業は、「真夏、灼熱の中でやりたいな~」と思っていましたので、飲み物や紫外線をカットするウェア、帽子、タオルなどを準備して5日程度に分けながら作業を行いました。

【2026.08.10】

実は、灼熱の中で用土リサイクル作業したいなと思っていたのは、
太陽熱消毒というのをやりたかったのもあります。
地中の残渣(収穫後に残った茎・葉・根・果実など)
などを取りつつ、終わったら、ナイロン袋をかぶせて
プランター内に太陽光線を注ぎこみ
同時に温度も上げて土壌で悪さをするやつをやっつけたいと思っていました。
この段階で苦土石灰は投入済です。
【2026.08.16】
8月10日の前までに、
何度か用土をかき混ぜたり、根っこを取り除いたりしていました。
トマトの根っこ量はかなりです。用土も乾燥させるのにも時間がかかりました。

何も考えず、ふるいをふるいます。
汗もたくさんかきますが、サウナに入っている感じで整っていきます。

用土リサイクルは、底面給水プランターの高床式の
部分を取り外して、残渣のついた用土をふるっていきます。

ここで、古い土のリサイクル材を混ぜていきます。
ここまでくればラストスパートですね。

中身はこんな感じです。
しっかり馴染ませていきます。

拡大すると、こんな漢字です。
1プランターにつき1個入れました。オーバー気味ですが。

まだ、きゅうりとオクラのプランターは残っていますが、
とりあえず8月中に種まきする環境に持っていくことができました。
汗だくの用土リサイクル作業は、結果的に
私自身も整うという副次的な効果も得ることができました。

2026年9月21日月曜日

【きゅうり】きゅうり料理なにしよう??(2026.07.19~07.28)

 どんなキュウリメニューがあるんでしょうか?

 キュウリがたくさん収穫できたときのメニューをあんまり考えたことがありませんでしたので、ChatGPTにキュウリ料理のメニューについて教えてもらいました。

 (回答)

 キュウリは意外と料理の幅が広いですよ!🥒

特に家庭菜園でたくさん採れると、「生で食べる」以外の消費方法が重要になります。

🥗 まずは定番

  • たたきキュウリ:塩+ごま油+鶏ガラスープの素

  • 酢の物:キュウリ+わかめ+しらす

  • 浅漬け:塩・昆布・唐辛子など

  • ポテトサラダ:薄切りキュウリを塩もみして使用

  • 冷やし中華

  • サラダ:ツナ・コーン・トマトなどと相性◎

🍳 「えっ、キュウリを炒めるの?」系

実はこれが大量消費にかなり便利です。

  • キュウリと豚肉の炒め物

  • キュウリと卵の炒め物

  • キュウリの肉味噌炒め

  • キュウリとツナの炒め物

  • キュウリの中華炒め

  • キュウリのオイスターソース炒め

加熱すると、ズッキーニに少し近い感じになって、意外とおいしいです。

🍚 ご飯のおかず系

  • キュウリの佃煮

  • キュウリのキューちゃん風

  • キュウリの味噌漬け

  • キュウリと豚しゃぶのポン酢和え

  • キュウリ+ツナ+マヨネーズ

  • キュウリ+塩昆布+ごま油

🍜 夏におすすめ

  • 冷やしうどん+キュウリ

  • 冷やしそうめん+キュウリ

  • 冷や汁

  • 冷麺

  • 棒棒鶏(バンバンジー)

  • 冷しゃぶ+大量の千切りキュウリ

🥒 家庭菜園なら特におすすめの「大量消費」

収穫が重なるなら、このあたりが強いです。

① キュウリの佃煮
→ かなり大量に使えます。

② キューちゃん風漬物
→ たくさん作って冷蔵保存しやすい。

③ キュウリと豚肉の炒め物
→ 「生食に飽きた」ときにかなりおすすめ。

④ 冷しゃぶキュウリ山盛り
→ 千切りにして肉の下に大量投入。

⑤ キュウリの酢の物
→ 毎日の副菜として消費しやすい。

 キュウリを炒めたりする料理があるというのは、初めて知りました。

 料理の世界は奥が深いですね~。

【2026.07.19】

栄養生長と生殖生長を
同時に進めています。
【2026.07.21】
毎日収穫できそうなモードに入ってきました。


暑くなってきたので、
朝でも水やりするのおっくうになってきました。
【2026.07.22】
夕方にバケツでバシャーと水を与えています。
5ℓ~7ℓくらい一気に与えています。
ミニトマトは、実割れしてしまいます。

曲がってしまうことも多いです。
液体肥料を与え始めてからは、まっすぐキュウリも増えて
実の収穫量も安定してきました。
【2026.07.25】
今日は、キュウリを調理しましょう。

細くしてサラダとして食べます。


新鮮なきゅうりをそうめんに入れて食べることにします。
【2026.07.26】
初期の頃は葉っぱが大きいですね。
だんだんと品種特性のある小さな葉っぱが増えてきました。
【2026.07.27】
2本収穫しました。
トゲみたいなのがあるんですが、
葉っぱの表面のほうがとげとげしいです。
【2026.07.28】
1日あたりの収穫量は、そんなに多くないんですが、
冷蔵庫の中に次第に溜まっていくことにより、
きゅうりがたくさんあるように感じることがあるようです。


2026年9月19日土曜日

【あれこれ】最近買ったもの(古い土の再生材・発酵堆肥)(2026.08.13)

 100円で安いといっても・・・塵も積もれば山となる・・・

 秋冬野菜の準備は、真夏に進めていかないといけせん。

 それは、プロ農家さんも一般人でも同じかもしれませんね。

 私の場合は、用土のリサイクル作業が準備の中で一番ウエイトが大きいところです。

 あまりに、用土のリサイクル作業への関心が強くなりすぎて、100円ショップに度にリサイクル用土に使えそうな資材を買ってしまい、どんどん在庫が増えてしまいました。

ココヤシピート主体用土とは言っていますが、
だんだんとリサイクル用土資材の割合のほうが、多くなっていきますね。
見たことがない商品があれば買いたくなってしまいます。
100円とは言えども、塵も積もれば山となりますね。

2026年9月17日木曜日

【きゅうり】「強健豊作」という名に込められた思い(2026.07.07~07.15)

 サントリーのキュウリ苗で四文字熟語なのは、2品種のみ!!

 抜群の耐病性!!

 ベストセラー!!

 キュウリ苗の紹介ページでトップバッターのこの品種は、きっとサントリーの一押し品種なんでしょう!!

 品種選びの仕方で、迷っている方は、その種苗会社が押している品種を栽培してみるというのもありだと思います。

【2026.07.07】

キュウリは初栽培ですが、
やっぱりうどんこ病とかは良く聞きますからね。

耐病性は重要ですよね。

まっすぐのキュウリは難しいですね。

このくらいからきゅうりの姿をしていますね。

収穫は、ねじりにねじっていくと、
少し引っ張るとちぎれて取れます。
【2026.07.08】
高いところにあるのは、届かないので、
その手法の収穫方法になってしまいます。
【2026.07.09】
きゅうりってあっという間に大きくなるんですよね。

今年はきゅうりが値上がりしているようですね。
強健豊作!頼みますよ。
【2026.07.10】
たくさん花も咲き始めています。

スーパーで販売されているきゅうりは、
長さも揃っていますよね。
【2026.07.12】

星型のフラワーです。

【2026.07.13】
一日1本くらいの頻度の収穫でしたら、
家族は全然食べきれます。
【2026.07.14】
小さくても、早めに取るのが
きゅうりの負担を軽減するのによいはず。

朝と夕方2回収穫です。
【2026.07.15】
きゅうりの味は、普通のきゅうりだと思います。

きゅうりの新鮮さは、触って分かるかもしれません。
採りたてきゅうりはとにかく固いです。握ってみて固いと感じたら新鮮だと思います。
たぶん、古くなってくると柔らかい感触に変わってくるんです。

2026年9月15日火曜日

【ライム】今年は何個取れるのかな。(2026.05.24~06.27)

 木が大きくなるのがまず先決!!

 ライム栽培2年目です。

 昨年は、1個くらい収穫出来たと思いますが、今年は何個収穫できるか楽しみにしながら、栽培しています。

 果樹栽培をしていると早く食べたいな~という気持ちに突き動かされていることが多いですが、果たして何個収穫できるんでしょうか??

【2026.05.24】

新しい環境に慣れていく必要がありますね。
【2026.06.06】
ライムの花はとても小さいですね。
ブルーベリーよりちょっと大きいくらいでしょうか。

小さな実ができています。

葉っぱは、丸みを帯びた形状です。
【2026.06.16】
タヒチアン・ライムという品種ですね
【2026.06.27】
葉っぱの数が少ないですね。

花の時期は終わり、これからは実の時期に変わっていきますね。

たくさん実がつきましたね。