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2026年1月9日金曜日

【レモン】【ライム】レモン&ライムラッシー作り🍋(2025.12.07)

 さぁ!!早速収穫して作りましょう!!

 今年は、レモン&ライムラッシーを作りたいと思います。

 ラッシー作りのために、レモンとライム以外に「ヨーグルト」と「オリゴ糖」を準備しました。

 それでは、まずは収穫ですね。

 年に1回のイベントなので、高揚感がありました。

 それでは、写真で収穫の様子とラッシー作りを振り返っていきましょう。

タヒチアン・ライムです。
少し黄色くなったかなぁといった具合です。

かなり大きくなりましたね。
ありがとうございます。

下から見たライムです。

続きまして、レモンです。
黄色になってすっかりレモンらしくなりました。

こちらのレモンもすっかり色づきました。

レモンのサイズを測りましょう。
大きいのは、5㎝くらいですね。

この定規は何を測ろうとしているんでしょうか?

また、同じレモンを測っている気がしますが、
今度は6㎝くらいに見えます。

重さは107gです。

3つで270gですね。

ライムは、59gです。

カットしてみましょう。
レモンは種が入っていますね。
なお、これらの種は発芽を試みましたが、
残念ながら失敗しました。

続いて、ライムの断面です。
皮が薄くてタネもなく、ライムの爽やかな香りが漂ってきます。


すっぱそうですね。

レモンもカットして、ミキサーに入ります。
皮ごと入れてきっと栄養たっぷりなはず。

さて、そろそろミキサーしましょうか!!

ミキサーします!!

その前に、ヨーグルトをいれます。

ヨーグルトを入れた後の様子です。
ヨーグルトメーカーを最近購入したので、自家製ヨーグルトになります。

ミキサーしました。

このミキサーでは、完全には粉砕することはできません。
オリゴ糖もいれます。

横から見たところです。
細かな破片が残りますが、それもまたいい味を出しています。

コップに移し替えました。
まだ、飲んでいないですが、
ライムとレモンの風味が伝わってきます。

飲んだときに、小さな粒みたいなのが残りますが、
それがまた、シャリシャリした感じで良かったです。
もっと飲みたかったですが、あっという間に、なくなってしまいました。

2026年1月3日土曜日

【ライム】9月・10月のライム(2025.9.21~10.28)

 タヒチアン・ライムの収穫時期はいつ??

 年末年始いかがお過ごしでしょうか??

 「もうすぐ仕事や学校が始まるな~」と夜寝る前に考えたりすることもあるかもしれません。

 長期の休みに入る前は、いつもウキウキになりますが、いざ休みに入ってみると何もできず、ダラダラと過ごしてしまう。

 そんな日々が実はかけがえのないものだと思うのです。

 それでは、昨年の9月~10月のタヒチアン・ライムの様子を写真で振り返っていきましょう。

【2025.09.21】

プランターが劣化してきましたね。
厳しい環境での栽培です。

現在ピンポン玉くらいの大きさです。

水やりと併せて葉面散布も行います。

前からみたライムです。

ヘビです。
今は休んで貰っています。
【2025.10.04】
横から見たライムです。

トゲは早めにカットしていきましょう。

結構丸い形ですね。
レモンみたいな形状とは違うんですね。
【2025.10.10】
止水キャップを外してから
ブルーベリーも柑橘も調子が良くなってきました。

実に目が行きますが、
実は、芽が出てきています。

実をつけつつ、葉っぱや枝のことも意識する。
タヒチアン・ライム。
【2025.10.16】
小さな芽が新しい枝となり、
来年の実へと繋がるのです。

ふと見ると、アゲハチョウの卵が産み付けられています。
【2025.10.24】
葉の表側に産み付けられているので、発見はしやすいです。
【2025.10.28】
私の中では、レモンと同じタイミングで収穫すると
決めました。私が収穫するタイミングが収穫適期ということに
しましょうか。

2025年10月15日水曜日

【ライム】夏を越えたよ。タヒチアン・ライム(2025.08.23~09.15)

 ライムの収穫時期って??

 タヒチアン・ライムは、1個実をつけています。

 私の頭の中のタヒチアン・ライムは、緑の果実を収穫するのかなと思っています。

 ただ、緑の場合、いつ収穫したよいのか・・・。

 困った時は、Chat GPTの登場です。

 タヒチアン・ライム(Tahitian lime, 別名ペルシアンライム)は、収穫のタイミングが少しわかりづらい果実です。色や大きさだけでなく、香りや果皮の質感を見極めるのがポイントです。


🌿 収穫時期の目安(日本・近畿地方のベランダ栽培の場合)

項目 内容
開花時期 5〜6月頃
果実の肥大期       7〜9月頃
収穫時期 9〜11月頃(温暖地では12月頃まで)

🍋 収穫タイミングの見分け方

見た目・感触 状態 収穫の可否
濃い緑色、皮がつやつや 若いライムの状態。酸味が強く香りも鮮烈。 ✔ カクテルや料理向き(グリーンライム)
やや黄みがかる、果皮が少し柔らかい 酸味がまろやかになり、果汁も豊富。 ✔ ジュースやドレッシング向き(熟成ライム)
黄色くなりすぎ、皮がしわっぽい 果汁が減り始めている。 ✖ 収穫遅れ

🌞 収穫のコツ

  • 果実を軽く握ると少し弾力があるときがベスト。

  • 収穫直後よりも1〜2日おくと香りが立ちやすくなります。

  • 完熟を待ちすぎると落果しやすくなるので注意。

  • 1本の木でも少しずつ色づきが違うため、様子を見ながら複数回に分けて収穫するのが理想です。


ということで、写真で私のタヒチアン・ライムが収穫適期なのか考えてみましょう。

【2025.08.23】

トゲがあるのに、葉っぱは丸みのあるのが興味深いです。

まだ小さいですね。
【2025.08.30】
果樹たち全般的に、止水キャップを外してからは
体調が良くなった気がします。

果実のサイズに変化は見受けられません。
【2025.09.15】
思った以上に、
アゲハチョウに狙われています。

少し、大きくなった気がします。
ただ、まだ収穫には時間がかかりそうです。

2025年8月31日日曜日

【ライム】タヒチアン・ライムの新しい葉っぱ(2025.07.06~08.21)

果実は1個できているんですね~

 最近は、ブルーベリーの投稿の比率が減って、柑橘系の内容が増えてしまっているんですが、今回はタヒチアン・ライムの真夏の様子を写真で振り返っていきたいと思います。

【2025.07.06】

たくさん実をつけていますが、
全部摘果していきましょう。

ミニトマトとのつやぷるんの隣です。
日々大きくなる脅威を感じているはず

【2025.07.12】
野生のライムの木はどんなサイズなんでしょうね。

【2025.07.19】
用土はココヤシチップ主体用土です。

レモンのように自ら実を落としてしまうタイプだとありがたいです。

【2025.08.16】
根腐れ防止のため、止水キャップを外しました。

葉っぱに隠れて
こんなところに実がいました。
8月~11月頃が収穫時期のようです。

【2025.08.21】
若い葉っぱが出てきました。
ライム色で涼しげな感じです。

アゲハチョウがやってきそうな予感。。。