今年は、本来のチカラを出せるのか!?
大関ナーセリーさんの専売品種で、ノーザンハイブッシュ系のリバティ(私の購入したのは、接ぎ木ではなかったかと思います。)は、比較的温暖地域でも良質の果実をつけてくれるということで、確か2016年に購入したと思います。
ハイブッシュ系のブルーベリーの特徴を一つあげるとするならば、「果実が美味しい」ということです。今年のリバティの果実の味は、どうなるのでしょうか。
ノーザンハイブッシュ系のブルーベリーの食感は、ラビッドアイ系の果実のように食べた瞬間の種のザラツキを感じないものが多いです。
油かすとクエン酸を散布しました。 |
ハイブッシュ系のブルーベリーの特徴を一つあげるとするならば、「果実が美味しい」ということです。今年のリバティの果実の味は、どうなるのでしょうか。
ノーザンハイブッシュ系のブルーベリーの食感は、ラビッドアイ系の果実のように食べた瞬間の種のザラツキを感じないものが多いです。
右の品種は、
同じくノーザンハイブッシュ系のチャンドラーです。
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リバティの花芽の量は、比較的少なめな感じでしょうか。 |