1プランター2品種栽培失敗しました。
キウイは、ヘイワードとトムリと品種を栽培していましたが、残念ながら、2026年10月1本枯れてしまいまして、今後のキウイフルーツの栽培スペースも鑑みて栽培を終えることにしました。
葉っぱが落ちては回復するということを繰り返していまして、恐らく用土の加湿がかなり良くなかったんだろうと思っています。
それでは、2026年5月から10月の様子について写真で振り返っていきたいと思います。
【2026.05.05】
| キウイの葉っぱは、丸くてかわいらしいですね。 春先の芽吹いたばかりの葉っぱは光沢感もあります。 |
| キウイの葉っぱは、ハダニのハダニーがついたりする以外は、 大きな害虫被害は受けませんでしたので、 恐らく栽培しやすい果樹なんだろうと思います。 |
| 止水キャップで栓をすると 頻繫に根腐れ症状で葉っぱが落ちてしまいます。 ただ栓をしないとうるおんプランターの価値がなくなってしまうので 難しいところでした。 |
| このプランターでの栽培と相性が悪かったのかもしれないですね。 |
| そういえば ブルーベリーの根腐れ症状もこんな感じで葉っぱの周りから 枯れて出していましたね。 |
| 長雨時期は、止水キャップを外すということが大事だったんです。 |
| ホームセンターで、見かけたキウイです。 |
| 小さいのにこんなにも実がなっています。 生産者さんの実力ですね。 私は1個もならせることができませんでした。 |
| 止水キャップを外して、しばらくすると 新しい葉っぱが出てきました。 |
| やった~あ!! |
| ペットボトルの点検口兼通気口も 新しい発想の商品があるということで、今後はそちらのほうを ゲットして取り入れていきたいと思います。 |
| キウイフルーツやブドウをカーポートに誘引するということを じっくりと長い時間をかけて検討しましたが、 カーポートへの負担等も考慮し辞めることにしました。 |
| 今年の9月1はとにかく雨が降りつづきましたね。 止水キャップを外していても根腐れ症状が出てきてしまい・・・。 |
【2026.10.10】
| 左の品種は枯れてしまい、右の品種も瀕死の状態と なってしまいました。 残念ながら、今の私の実力ではキウイを育てることは出来ないと判断し 今回をもってキウイ栽培を終えることにしました。 |