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2026年1月31日土曜日

【キンカン】初収穫!!(2025.01.17)

 気になるお味は??

 とうとうキンカンのスイートシュガーの収穫を行って、味見をしてみました。

 味は、言葉では言い表すのは、難しいのですが、とても濃厚な味でした。

 スイートシュガーという名前の通り甘さもあるのですが、他の品種の甘さが分からないので、今の段階で言える味は、「濃い柑橘系の味」ということです。

【2025.01.17】

将来的にもっと木が大きくなると
もっとたくさん収穫できて、
たくさん収穫できたら、嬉しいだろうなと思います。

色づくのは、一気にというよりは、
ミニトマトのように順番なんですね。

レモンの葉っぱより、細長く小さいですね。

100円ショップで、購入しました。


ノギスの重さを除いて、4.5gです。
大きさは、2センチですね。

食べ方は、種を少しとって、そのまま食べました。
苦みのような味は、みかんなどに比べると多いです。
今シーズンあと何個か食べれますので、もう少し
言葉にできるようにしたいですね。

2026年1月29日木曜日

【ブルーベリー】ミス・アリスメイの冬(2026.01.24)

 一気に紅葉。真っ赤なミス・アリスメイ

 1月に入って、冬。

 日本の冬を感じることも多いです。

 厳しい冬のニュースに触れることが多く、厳しい環境の中お過ごしの方もおられると思いますが、春は必ず来ますので、ふきのとうのように、じっと春を待ちましょう。

【2026.01.24】

タグが、根元付近にあって、もう動かせないようになっています。

葉っぱが完全に落ちている品種もあれば
ミス・アリスメイのように葉っぱが少し残っている品種もありますね。

綺麗な紅葉です。

花芽が膨らんでいますね。
春を待っています。

まだまだ、若い木ですので、摘蕾が必要かもしれませんね。
忘れていましたが。

2026年1月27日火曜日

【ブルーベリー】ミス・アリスメイの秋(2025.09.06~11.02)

 夏を越えて、秋を迎えるミス・アリスメイ

 ブルーベリーの収穫を長く楽しもうと思えば、栽培する品種の数を増やすことが重要となります。

 ただ、真夏の暑さ厳しい時期に、小さな果実を収穫するという作業は、若い人にとっては何とも思わないことかもしれませんが、

 私もそうですが、歳を重ねるとだんだんとしんどさも感じることも多くなってくることでしょう。

 そこで、自分に合った品種をある程度数を絞って、栽培していくということをこれから少しずつ進めていきたいと思います。

 それでは、サザンハイブッシュ系ブルーベリーのミス・アリスメイの様子を写真で振り返っていきましょう。

【2025.09.06】

実家で栽培しているプランターは、
過湿状態による枯れというのは
ほぼありませんね。

葉っぱもきれいです。
葉っぱの周囲から枯れてくる症状などはなさそうです。

ミス・アリスメイは、樹勢も強くシュート枝の発生も
ありそうです。

サザンハイブッシュ系は、栽培難易度が高く感じることも
ありますが、私の栽培方法などにも問題はあるかもしれません。

点検口を見てみましょう。
過湿状態ではあります。

しっかりと根っこが張っている様子が確認できます。
【2025.11.01】
ミス・アリスメイのタグです。

9月上旬は、夏でしたよね。
毎日厳しい日々です。
懐かしくもありますね。夏。

シュート枝がしっかり独り立ちしていますね。

野生の植物は、剪定がされるということはありませんね。
【2025.11.02】
用土は、表土まで湿っているようです。
まさに加湿そのもの。
その中でも元気に育っています。

止水キャップはしまっていますね。

2026年1月25日日曜日

【ゴムの木】ティネケの新葉(2026.1.10)

 若葉は赤い葉っぱなの??

 観葉植物のゴムの木、ティネケに目をやると新しい葉っぱがあるのに気づきました。

 1月中旬くらいまでの室温の感覚は以下の通りです。

 室温は、朝6時頃で19℃くらい

     日中で暖かいときは、25℃くらい

 の環境となっています。

 比較的、観葉植物向きの環境を提供できているのかなと思っています。

 少しずつ観葉植物が減ってきてはいますが、真に強い観葉植物が残ってきているのかなと思っています。

葉っぱの周りをぐるっと回るように赤くなっています。
思った以上に赤いです。

2026年1月23日金曜日

【あれこれ】最近買ったもの(ブラックベース24㎝)(2026.01.10)

 色々カスタムもできるみたいです。

 Amazonで園芸に関する商品などを見るのが楽しくて、気になる商品があれば、欲しいものリストに入れておいて、気づいたら忘れているというのが私のお決まりのルーティンとなっています。

 前からYouTube動画などで存在は知っていますが、今回はブラックベースの24㎝を購入しました。

似たような商品があるかもしれませんが、
紫外線など過酷な屋外で使うものなので、しっかりとした作りのものを
選びたいですね。

支柱を立てるほか、プランターが倒れなくするグッズも別売りで
販売されています。
グッズのサイズに比して値段が高いような気もしますが。

裏側です。
パッケージにも記載されていますが、ナメクジの侵入を
防ぐという意味で登れる箇所を減らしているんですね。

プランターを地面に直置きすると
根っこが出てきますが、この商品は、
そういうことを防ぐことができるようです。

ただ、ナメクジを
完全に防げるということかと言われたら違う気もします。

四隅はよりがっしりと作られています。

測ったところ24㎝です。

2026年1月21日水曜日

【すもも】動かぬ。動じぬ。ソルダム(2025.11.09)

 ももとすももの味の違いって??

「もも」と「すもも」の味の違いは、はっきりしているようです。

ももは、甘さが強く酸味がないので上品な味。

すももは、甘さ控え目で、酸味があり、きりっと爽やかな味。

すももの説明文を読んでも、味のイメージができませんので、是非とも食べて自分の味覚リストにすももを加えたいと思います。

それでは、すもものソルダムの様子を写真で振り返っていきましょう。

【2025.11.09】

商品を見ると実の外も中も赤いのが分かりますね。

【2025.11.15】
サンタローザが葉っぱが出てきてるので、
動きが見えないところが少し心配です。


【2025.11.22】
突っ立ってます。


【2025.11.29】
芽が膨らんだりしてくれていると安心できますね。
残念ながらピントが後ろのプランターに合っているようです。

【2025.12.20】
せとかさんが、居候してきました。
ソルダムは、動じていない様子。
【2025.12.31】

少し葉芽が膨らんできているような気がします。

2026年1月19日月曜日

【キウイ】10月~12月のキウイの様子(2025.10.10~12.31)

 ヘイ!!ヘイワード!!

久しぶりのキウイです。

支柱にがっしりと絡みつきながら、ヘイワードもトムリも生長してきました。

それでは、秋から冬にかけてのキウイの様子を写真で振り返っていきましょう。

【2025.10.10】

ヘイワードに実がつくんですよね。

キウイの葉っぱは、丸くて、
微笑ましくもあります。

ふわふわと毛が生えています。
まるまるとした葉っぱ。

トムリさんですね。

葉っぱの周りが枯れてきていますが、もしかしたら根腐れ症状なのかもしれません。
【2025.10.28】
止水キャップは外してあります。


【2025.11.09】
1m70㎝くらいはありそうですね。
【2025.11.15】
今回は、トムリのほうから。

葉っぱにかすれているような症状がありますね。
ハダニのハダニーっぽいのがいました。

トムリのほうは、枯れが進んでいます。

そんな中でも小さな葉っぱが。

続きまして、ヘイワード。

こちらは、葉っぱの感じは綺麗です。

来年はどんな姿を見せてくれるんでしょうか?
どんな花が咲くんだろうか?
楽しみな一年です。

葉っぱに力がなくなってきたようにも見えます。
【2025.11.29】
これから少しづつ落葉していくのかな??
【2025.12.27】
パリパリの葉っぱになってしまいましたね。

このあと、どんな仕立て方にしたらいいんだろうか??
調べてみないといけませんね。
【2025.12.31】
年内最終日です。
赤い丸みを帯びた部分から新しい枝が出てくるんでしょうか?

トムリさん。

力を溜めているんですね。きっと。

どんな味なんだろう?
どんな大きさなんだろう?

小さい葉っぱ。

つるが、一番上までいったので、今度は下に降りていきました。

これから一番寒くなる季節ですので、風邪の予防や体調管理に心掛けてくださいね。