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2025年12月17日水曜日

【レタス】レタスの森が出来てしまう~(2025.11.08~11.28)

 害虫がいない時期のレタスは栽培簡単

 「ベランダ栽培なので、害虫が少ないんだ」と自分に思い聞かせながら、植物たちに水を与えています。

 本当に恵まれた環境下での栽培が出来ているんだなと改めて思います。

 葉物野菜は、農薬を散布するのも嫌ですし、かといって、青虫被害に遭うのも嫌ですし、

 防虫ネットをかけるのもめんどくさいです。

 ズボラ栽培とベランダ栽培は、マッチしています。

【2025.11.08】

サニーレタスは、一直線に上に伸びていきました。
となりのプランターから侵入してきているので、
他のレタスは迷惑そうです。

このサイズになれば、大きくなったものを収穫していけば
当分の間は、レタスには困らなさそうです。

ポタジェ(フランス式家庭菜園)です。
【2025.11.09】
葉っぱが大きくなってくると固くなるイメージもありますが、
このプランターのレタスは、とても柔らかいです。

レタスとえんどうです。

なんで柔らかいのか・・・?
寒さに当たってないから?
【2025.11.15】
サニーレタスは、
花が咲きそうです。

全収穫で、栽培を終えましょう。

大きくなった葉っぱから、
収穫していきましょう。

こちらのプランターは、生育が遅れ気味です。
スパルタなので、こちらも収穫していきましょう。
【2025.11.22】
結球しはじめてる??

プランターから溢れるレタス。

こちらのプランターも大きくなってきましたね。
【2025.11.28】
国産無農薬栽培のレタスです。

2025年12月15日月曜日

【すもも】葉っぱがたくさん出てきた!!(2025.11.22)

 サンタローザは、ソルダムの受粉樹ということは・・・?

 サンタローザ(ChatGPTによる)

サンタローザは100年以上の歴史を持つ代表的なプラム。果実はやや大きく(一つ約100gほど)、果皮は熟すと鮮やかな紅色。果肉は黄色で、甘みとともにしっかりした酸味、そして芳醇な香りが特徴。

食感は柔らかめで果汁が多く、ジューシー。熟し具合によって「酸味が強め → 追熟で甘く芳醇」に変化するので、その振り幅も楽しめる。

👉 こういう人に向いてる:しっかり甘みと酸味、香りのあるプラムが好き/ジューシーで豊かな風味を楽しみたい/万人受けする「王道プラム」を味わいたい

王道プラムかぁ。
どんな味なんだろうか?

サンタローザは、芽吹きがあるんですが、
ソルダムはどうでしょうか??

2025年12月13日土曜日

【園芸店紹介】カインズの果樹(2025.11.02)

 プロのチカラ遺憾なく発揮!!

 カインズで、果樹コーナーを見ていると、さすがプロという苗木たちが並んでいました。

 写真で振り返っていきましょう。

お値段も高くなりますが、
この実の数。圧巻です。

このサイズにこの実の数。
生産技術の賜物です。

スダチって黄色くなるんですね。

こちらは、実がついていません。
一年生苗が、これだとすると、先ほどのは、
2年生苗なのかもしれませんね。
コンパクトに仕立てられているので、1年生苗のように思ってしまいますね。

果樹苗は、秋に販売されているのを購入するのが
スタートダッシュのコツみたいですね。

2025年12月11日木曜日

【ミニトマト】きみはもしかして・・・(2025.11.15~12.06)

 なんとか収穫まで行きつけるか!?

 突然発生したミニトマトは、なんとか収穫まで行けそうと思っていたのですが、そんなに甘くない!!

 寒波が来るという情報を耳にして大慌てで、どうしようかなと考えた結果、ビニール袋を被せることにしました。

 冬よ。来るのを待っておくれ。

【2025.11.15】

この実の付き方は、無名ミニトマトかなと思っていました。

素晴らしい実の付き方です。

君たちが大きくなる時間があるか分かりませんが、
頑張りたいと思います。
【2025.11.22】
無理をさせているかもしれませんが、
いまさら、摘果作業は出来ぬ。
出来ませんぬ。


いい天気です。
寒波が来る情報も少しずつ私の耳に入ってきています。
【2025.12.06】
こんな対策しか出来ませんでしたが、
なんとか、耐えれたそうです。

やあ、こんにちは。

色づいてくれたんですね。
追熟は、お家の中で。

収穫したときに分かりました。
ぷるるんか、つやぷるんの資質を受け継いでいるのが。

またお会いできるとは思ってもいませんでした。

先代は、もっとピンクだったような気もします。

実際に見てみるとピンクっぽい感じです。

2025年12月9日火曜日

【レモン】10月のレモン。収穫までもうちょっと(2025.10.04~10.28)

 大きくなっていく様子を見ていきましょう

 レモンの木は、3つの実をつけてくれています。

 毎日見ていると、大きくなっていくのに気づきにくいですが、写真で振り返っていくと、よく分かるかもしれません。

 10月になると過ごしやすくなっていきますので、レモンにとっても生育の時なのかもしれません。

【2025.10.04】


確かに大きくなっている気がします。

こちらのレモンは、1個なので
栄養がたくさん蓄えられそうですね。
【2025.10.10】
写真で見て、分かりにくいですね。

写真をアップで取れば大きくなった気がします。
【2025.10.16】
肥料は、液体肥料です。
底面給水プランターの貯水をやめているので、
そのまま流出していきますが、仕方ないところです。


輸入レモンには、ワックスがかかっているようですが、
このレモンは、皮も食べれるはず。
【2025.10.25】
レモンは、黄色になるので収穫が分かりやすいですね。

大きくなりましたね。
【2025.10.28】

まことに大きくなってきました。

なんかいい写真が撮れた気がします。

大きくなっています。
緑色をしているのは、
実も光合成をしているからなのでしょうか?

2025年12月7日日曜日

【キンカン】止水キャップなしの方がが良かったのか~(2025.10.16~10.28)

 キンカンは黄色で収穫するイメージ!

 春から体調不良が多かったかんきつ類ですが、止水キャップを外すことで、とても調子が良くなっています。

 葉っぱが落ちてしまうことがなくなり、木の葉っぱの枚数も増加傾向にあります。

 底面給水プランターは奥が深いとしみじみ感じます。

【2025.10.16】

ペットボトルの通気口(点検口)も作りましたが、
結局は、水がしっかりと排水されるというのが重要だった
ようですね。

まだまだ小さいですね。
キンカンってどうやって食べるんだろうか?

果樹を育てて思うことは、早いうちに
品種を増やしていきたいな~ということです。
【2025.10.25】
毎日お腹いっぱいかんきつを食べたい。

葉面散布したリキダスが
葉っぱに付着しています。
【2025.10.28】
時々、液体肥料を与えています。
実の数も無理をしているようには見えませんね。

他のキンカンの品種で、ぷちまるというのがあるのですが、
安いのに出会えたら購入したいなと思っています。