夏を越えて、秋を迎えるミス・アリスメイ
ブルーベリーの収穫を長く楽しもうと思えば、栽培する品種の数を増やすことが重要となります。
ただ、真夏の暑さ厳しい時期に、小さな果実を収穫するという作業は、若い人にとっては何とも思わないことかもしれませんが、
私もそうですが、歳を重ねるとだんだんとしんどさも感じることも多くなってくることでしょう。
そこで、自分に合った品種をある程度数を絞って、栽培していくということをこれから少しずつ進めていきたいと思います。
それでは、サザンハイブッシュ系ブルーベリーのミス・アリスメイの様子を写真で振り返っていきましょう。
【2025.09.06】
| 実家で栽培しているプランターは、 過湿状態による枯れというのは ほぼありませんね。 |
| 葉っぱもきれいです。 葉っぱの周囲から枯れてくる症状などはなさそうです。 |
| ミス・アリスメイは、樹勢も強くシュート枝の発生も ありそうです。 |
| サザンハイブッシュ系は、栽培難易度が高く感じることも ありますが、私の栽培方法などにも問題はあるかもしれません。 |
| 点検口を見てみましょう。 過湿状態ではあります。 |
| しっかりと根っこが張っている様子が確認できます。 |
| ミス・アリスメイのタグです。 |
| 9月上旬は、夏でしたよね。 毎日厳しい日々です。 懐かしくもありますね。夏。 |
| シュート枝がしっかり独り立ちしていますね。 |
| 野生の植物は、剪定がされるということはありませんね。 |
| 用土は、表土まで湿っているようです。 まさに加湿そのもの。 その中でも元気に育っています。 |
| 止水キャップはしまっていますね。 |