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2026年5月1日金曜日

【エンドウ】紫花の品種が活躍し始めました!(2026.04.04~04.09)

色んな色の品種が交代ばんこで活躍

 もうそろそろミニトマト栽培始めておられる方多いんですかね。

 私もホームセンターなどで、ミニトマト苗を週に何度か確認していまして、どんな品種にしようかなと心躍らせています。

 エンドウ栽培 ⇒ ミニトマト栽培 に交代していくのも近づいてきました。

 根っこは表層に広がるタイプなので、片付けしやすいかと思いきや、去年のレタス栽培から用土のリサイクルしてませんでしたね。かなり大変そう💦

【2026.04.04】

水切れを起こして、枯れかけていました。
大急ぎで、水をあげました。週に2回だと足りなかったようですね。

底面給水プランターなんですが、
あっという間に、土が乾燥してしまったんですね。

週に1回くらいのペースの収穫です。

品種の違いで実の姿も違いますよね。

【2026.04.09】
天然のグリーンカーテンですね。

甘くて美味しいんですよね~。

乗せるのに苦労しました。

2026年4月29日水曜日

【ライム】今年は、防寒なしで!!(2025.12.20~2026.02.28)

 春に向けてチカラを蓄えていこう!

 タヒチアン・ライムは、2025年に初収穫をして、レモンなどと一緒にスムージーになりました。

 2026年シーズンでは、1つでも多くの収穫できるようにお育てさせていただきます。

【2025.12.20】


早くも花芽が確認できます。

【2025.12.27】
12月は暖かったですね。
1月からが寒さの本番でした。

【2025.12.31】
12月でも、新しい葉っぱが出てこようとしています。
【2026.01.17】
居候のプランターやポットがいます。


柑橘系の花は甘い香りがします。
春は、摘蕾をたくさんしないといけないのですが、
花の香りが手に残ります。
【2026.02.07】
水ラク菜園プランターのサイズ感を気に入ってます。

【2026.02.14】
この写真から寒さを感じることはできませんね。
【2026.02.28】
こちらの写真は、日差しが少なく、
寒い冬を思い出しますね。
防寒してませんが、なんとか大丈夫そうです。

2026年4月27日月曜日

【キウイ】枯れていなかった!!(2026.02.07~04.04)

 春から夏にかけてどのように育っていくんでしょう??

 まだ、ひょろひょろしたつる性植物といった感じのキウイフルーツですが、将来的にはどんな姿になっていくんでしょうか??

 将来に向けて、仕立て方というのも考えていかないといけないですね。

【2026.02.07】

あんどん仕立てが良いんでしょうかね~。
【2026.03.14】
うるおんプランターで栽培していますが、
スリット鉢に植え替えたいなと考えています。
【2026.04.04】
わぁーと思いました。

小さな葉っぱが出てきましたね。
キウイの葉っぱはかわいいですね。

2026年4月25日土曜日

【えんどう】美味しいえんどうの収穫(2026.03.20~03.29)

 どんなの植えたか再確認!!

 昨年の秋頃に100円ショップで、購入したタネ3種類のエンドウ育てているんでした。

 栽培していると、自分がどんな品種を栽培しているのかだんだん分からなくなってしまうんです。

 そこで今回私が何を育てているか確認してから、3月下旬頃までのえんどうの様子について写真で振り返っていきましょう。

今見ると、確かに肉厚なタイプもあれば、絹さやっぽいものもありました。
どれも甘くてお家で人気が年々上がってきています。ふふふ。


【2026.03.20】

ぱっと見つかるものもあれば、
じっくりと見ていて、だんだん見えてくるものもあります。

加熱すると甘くなるのはなぜなんでしょう。

【2026.03.21】

今見ると、絹さやっぽいのが多いですね。

【2026.03.28】
赤花系のえんどうが花を咲きだしました。

綺麗な花がチラホラ。


暴れ出しています。
週1の水やりだと足りなくなってきています。

街を歩いていると、エンドウの垣根を作っているような
方がおられますね。収穫できないくらい実ができていましたよ。

うるおんプランターで栽培していますが、
こちらのプランターは、週に1回でも耐えれます。

何個エンドウみつかりますか?

エンドウって、スーパーではあまり見かけないですね。
鮮度が命なんでしょうね。こういうのを楽しめるのが
家庭菜園の醍醐味ですよね。
生産者=消費者

【2026.03.29】
最後の写真はこちらになります。

2026年4月23日木曜日

【ブルーベリー】またまた来たね。タイタン!!(2026.04.02)

 今度こそは!!

 「タイタンの花芽は、しっかり減らす!」

 「根腐れさせない!」

 タイタンは、素晴らしい品種ですから、もう失敗はしたくないというのが一番の想いです。

 心して栽培していきたいと思います。

【2026.04.02】

ラビッドアイ系のブルーベリーの最高峰ですね。
もう実の味は忘れてしまいましたが💦

タイタンは、葉芽と花芽が同時くらいに動きだしていますね。

ノーザンハイブッシュ系よりも
ラビッドアイ系のブルーベリーのほうが動き出すの早いですね。

1房あたりの実の数も多そうですね。

2026年4月21日火曜日

【ブルーベリー】また来たね!フリッカー!(2026.04.02)

 推奨受粉樹は、ファーシング!!

 今回紹介するのは、サザンハイブッシュ系のブルーベリーのフリッカーです。

 近年の温暖化にも対応できるという品種なので、今後の日本の夏にも対応できるようにフリッカーの栽培数を確保してみました。

 サザンハイブッシュ系のブルーベリーの中でも育てやすい品種ということは分かってきていますので、今後の活躍に期待したいと思います。

フリッカーは、沖縄まで栽培できるみたいです。

わくわくしますね。開封するときは。

直立性ですね。
実家に置いているフリッカーは、暴れん坊でしたが、
このフリッカーの樹形は、整っていますね。

上から見ても整っています。
細い枝が少し多いのかな?

2026年4月19日日曜日

【ブルーベリー】ノーザンハイブッシュ系のチャンドラー!(2026.04.02)

 最大級のサイズへの挑戦!!

 ノーザンハイブッシュ系のチャンドラーは、大関ナーセリーさんでのノーザンハイブッシュ系で第3位の人気のようですね。

 チャンドラーの特徴は、やっぱり特大級の果実サイズですよね。

 低温要求時間は1000時間ということで、チャンドラー推奨の環境ではありませんが、家庭でブルーベリー栽培をする上で、レギュラーをはることができる品種だと思います。

 ホームセンターや園芸店でも見かけることがありますので、見つけた際は是非どうぞ!

物価上昇を受けて、
大関ナーセリーさんも値上げがされているような気がします。
昔は安い2年生だったら1600円くらいだったような気がします。

チャンドラーといえばこの大きな花芽ですね。
撮影後摘蕾しました。

2年生苗とはいえども少しひょろひょろしていますね。
5年後凄い太さになっているかもしれないですね。

直立性で樹高は180㎝くらいになります。
比較的大きいですね。

2026年4月17日金曜日

【ブルーベリー】サザンハイブッシュ系のブルーベリー、ファーシング!!(2026.04.02)

 ファーシングはブルーベリーたちのエースにしたい品種!!

 サザンハイブッシュ系のブルーベリーのファーシングは、私が特に注目している品種ですので、買い足しを行いました。

 コンパクト、樹勢強い、大粒、多収穫という評価は、プランター栽培に向いているように思います。現在は実家に場所を移して栽培していますが、エース級の品種はいくらあっても問題ないのです。    

タグ、細い枝に付けてくれていますね。
ありがたいです。

開帳性ということですが、
若苗は、結構まとまっている感じです。

ミドリ色が綺麗なファーシングです。

2年生苗ということですので、
今年は、ゆっくりと生長していって欲しいですね。

花芽は、エメラルドに比べると明らかに少ないですね。

2026年4月15日水曜日

【ブルーベリー】ノーザンハイブッシュ系ドレイパー参上!!(2026.04.02)

 大関ナーセリーさんのノーザン系で1番人気!!

 ドレイパーの情報を集めようと大関ナーセリーさんのホームページを見ていると、ドレイパーは人気品種みたいですね。

 ノーザンハイブッシュ系のブルーベリーは、古参品種が多い印象ですが、その中で、ドレイパーは、比較的最近発表された品種となります。ホームページには、育種者のコメントが記載されていますので、紹介します。

 ◆育種者ハンコック博士のコメント

ドレイパーの果実品質は「既存のノーザンハイブッシュをはるかに凌ぐ品種」と言えます。

冬季の低温時間が800時間を満たす地域であれば、おそらくどこでも栽培が出来る、高い順応性があります。

ドレイパーを選抜した理由は、極めて高い果実品質、強い樹勢、主軸枝になるシュートの数の多さ、収穫の容易さ、優れた淡青色、硬さ、甘く風味が美味なところです。

また、ドレイパーは早生品種ディユウークの後、中生種の主要品種になると言えます。

私の住んでいる地域は、低温要求時間
600時間~800時間みたいです💦
満たさないかもしれませんね。

直立性でコンパクトな品種みたいです。
直立性は苗木の段階でもなんとなく分かりますね。

花芽は大きめですね。

花芽だけが目立って、
葉芽の主張は少ないですね。
初めての品種は、大切に育てていきたいですね。