Translate

ラベル きゅうり の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル きゅうり の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2026年10月29日木曜日

【きゅうり】きゅうり祭りの開始だ!!(2026.08.13~08.16)

 祭りだ!!祭りだ!!

 きゅうりの収穫量が増えてきました!!

 ただ、この夏私の体力も限界に達しています。

 朝も夜も暑すぎます!!

 収穫した後の写真が増えていきますがご容赦くださいませ。

【2026.08.13】

うるおんプランターと相性のよい植物は、
ホントに良さそうですね。
きゅうりは、1日1回バケツ水やりで凌いでいます。

栄養がすごすぎて、
きゅうりに太さが出てきました。

トゲがありますが、脆いのか、
気づいたらなくなっています。


輝いていますね。
【2026.08.14】
小さくても収穫していかないと
生長スピードが間に合わなくなってきます。
【2026.08.15】
おりゃ!!どうだ!!
【2026.08.16】


奇形果も数多く出てくるようになりました。


果たしてきゅうり収穫祭りはいつまで続くのか!?

2026年10月19日月曜日

【きゅうり】液体肥料で元気いっぱい!(2026.08.03~08.11)

 ホントにすぐに効く!!

 液体肥料はすぐ効き、固形肥料はじわじわと効くと言われていますが、

 真夏のきゅうり栽培で、液体肥料の効果を実感する毎日でした。

 底面給水プランターは液体肥料が流れ出さないので、効率的に植物が活用できるんでしょうね。

 バケツ水やりで申し訳ないんですが、来年は空調服なんかを着てしっかり作業しないといけないのかな~と思っています。

【2026.08.03】

収穫量>消費量を初めて達成したのが
きゅうりになります。
【2026.08.04】
来年の夏野菜は、
バランスよく色んな植物を栽培したいなと思っています。
【2026.08.06】
親づる、子づる、孫づるみたいな考え方は特にしていなくて、
先端が届かなくなれば、摘芯するということをしていました。
【2026.08.07】
1日で一気に大きくなっていきますので
小さいかな~と思うくらいで収穫していかないと
大きくなりすぎてしまいます。
【2026.08.08】
朝夕(夜)2回収穫みたいなことをしていました。
【2026.08.09】
太いきゅうりも細いきゅうりも味は変わりません。
いたって普通のきゅうり味です。

ナイロン袋に入れて冷蔵庫にいれると、
ナイロン袋の内側に水分がかなり付着しています。
【2026.08.11】
引出しから、定規を出して並べて撮影していますが、
朝は特に時間がないので、とても慌てています。

2026年10月11日日曜日

【きゅうり】初栽培は、いい刺激もらえます!!(2026.07.31~08.02)

 情熱を燃やし続けろ!!

 年齢を重ねるにつれて、「衰え」というのを感じることがあります。

 昔を思い出してみると、休みの日は、限られた時間を有効に使おうと朝早くから夜遅くまでいろんなことを詰め込み忙しく過ごしてしていた気がします。

 最近は朝から活動すると疲れてしまい、昼過ぎに昼寝をしたり、夜も昔より早く寝るようになってきています。

 無意識に身体を休めようとしているのか、無理をしないようになってきました。

 そういう守りの姿勢というのは、いろんな分野によくない影響を与えているのかもしれないなと思っています。

 趣味も長く続けていると情熱が冷めていくこともあるでしょう。

 そういうときは、初栽培の植物を育てると新しい発見などもあり、情熱が戻ってくるような気がします。

 また、年齢を重ねると守りの姿勢になっていくならば、

     無理気味だとしても挑戦していかないといけないなと思いました。

【2026.07.31】

家庭で食べる分には、曲がっていても気になりませんが、
スーパーだと曲がっているとなぜか気にしてしまう。

大きくなれないきゅうりもたくさんあります。

今日は、1本です。
【2026.08.01】
私の身長で届かなくなると先端をハサミで摘芯します。
すると孫つるが出てきて横への広がりも出てきます。

水が足らなくなるときゅうりの実も線が入って
柔らかくなってしまいます。
きゅうりは95%は水分ですから、
水が足りないことはよろしくなさそうです。

朝から暑いです。
バケツで一気に水やりをしてもきゅうりは実割れはしなかったです。

キュウリの生長スピードはとても早いので、
1週間に1回だと間に合わないと思います。

たくさん収穫!というポップに偽りなし!!

固形肥料を散布したら、根っこが固形肥料を包み込むようになっていました。
【2026.08.02】
葉色もきゅうりの色も素晴らしいですね。

今年はきゅうりは値上がりしているらしいので、
元は取っているではなかろうかと思っています。

2026年9月21日月曜日

【きゅうり】きゅうり料理なにしよう??(2026.07.19~07.28)

 どんなキュウリメニューがあるんでしょうか?

 キュウリがたくさん収穫できたときのメニューをあんまり考えたことがありませんでしたので、ChatGPTにキュウリ料理のメニューについて教えてもらいました。

 (回答)

 キュウリは意外と料理の幅が広いですよ!🥒

特に家庭菜園でたくさん採れると、「生で食べる」以外の消費方法が重要になります。

🥗 まずは定番

  • たたきキュウリ:塩+ごま油+鶏ガラスープの素

  • 酢の物:キュウリ+わかめ+しらす

  • 浅漬け:塩・昆布・唐辛子など

  • ポテトサラダ:薄切りキュウリを塩もみして使用

  • 冷やし中華

  • サラダ:ツナ・コーン・トマトなどと相性◎

🍳 「えっ、キュウリを炒めるの?」系

実はこれが大量消費にかなり便利です。

  • キュウリと豚肉の炒め物

  • キュウリと卵の炒め物

  • キュウリの肉味噌炒め

  • キュウリとツナの炒め物

  • キュウリの中華炒め

  • キュウリのオイスターソース炒め

加熱すると、ズッキーニに少し近い感じになって、意外とおいしいです。

🍚 ご飯のおかず系

  • キュウリの佃煮

  • キュウリのキューちゃん風

  • キュウリの味噌漬け

  • キュウリと豚しゃぶのポン酢和え

  • キュウリ+ツナ+マヨネーズ

  • キュウリ+塩昆布+ごま油

🍜 夏におすすめ

  • 冷やしうどん+キュウリ

  • 冷やしそうめん+キュウリ

  • 冷や汁

  • 冷麺

  • 棒棒鶏(バンバンジー)

  • 冷しゃぶ+大量の千切りキュウリ

🥒 家庭菜園なら特におすすめの「大量消費」

収穫が重なるなら、このあたりが強いです。

① キュウリの佃煮
→ かなり大量に使えます。

② キューちゃん風漬物
→ たくさん作って冷蔵保存しやすい。

③ キュウリと豚肉の炒め物
→ 「生食に飽きた」ときにかなりおすすめ。

④ 冷しゃぶキュウリ山盛り
→ 千切りにして肉の下に大量投入。

⑤ キュウリの酢の物
→ 毎日の副菜として消費しやすい。

 キュウリを炒めたりする料理があるというのは、初めて知りました。

 料理の世界は奥が深いですね~。

【2026.07.19】

栄養生長と生殖生長を
同時に進めています。
【2026.07.21】
毎日収穫できそうなモードに入ってきました。


暑くなってきたので、
朝でも水やりするのおっくうになってきました。
【2026.07.22】
夕方にバケツでバシャーと水を与えています。
5ℓ~7ℓくらい一気に与えています。
ミニトマトは、実割れしてしまいます。

曲がってしまうことも多いです。
液体肥料を与え始めてからは、まっすぐキュウリも増えて
実の収穫量も安定してきました。
【2026.07.25】
今日は、キュウリを調理しましょう。

細くしてサラダとして食べます。


新鮮なきゅうりをそうめんに入れて食べることにします。
【2026.07.26】
初期の頃は葉っぱが大きいですね。
だんだんと品種特性のある小さな葉っぱが増えてきました。
【2026.07.27】
2本収穫しました。
トゲみたいなのがあるんですが、
葉っぱの表面のほうがとげとげしいです。
【2026.07.28】
1日あたりの収穫量は、そんなに多くないんですが、
冷蔵庫の中に次第に溜まっていくことにより、
きゅうりがたくさんあるように感じることがあるようです。


2026年8月25日火曜日

【きゅうり】こんなにも収穫できるとは!?(2026.06.27~07.05)

 水をとても必要とするようです。

 きゅうりに水やりをするとき、バケツに水をためて、一気にざざーっと何度も与えています。

 底面給水プランターのうるおんプランターでは、17ℓの水を溜めることができますが、1日後には、カラカラに用土が乾いてしまいます。

 きゅうりは、ほとんどが水分でしょうから、水を切らさないようにしないといけないのかな~と思いながら、水を与えています。

【2026.06.27】

液体肥料を与えています。
底面給水プランターと液体肥料の相性はよさそうです。

採りたてのきゅうりはみずみずしいです。
きゅうりは採りたてじゃなくてもみずみずしいかもしれませんね。
【2026.07.03】
スーパーのきゅうりは、本当にかたちが揃っていますよね。
家庭菜園では、逆に同じかたちはないです。

きゅうりはすぐに大きくなりますね。
驚くスピード感です。

少し黄色くなってきますね。
これは、大きくならない合図です。

こっちは、大きくなりそうですね。


アゲハチョウの訪問です。
羽が破れていますね。飛ぶのには支障なさそうでした。
【2026.07.05】

傷んだ葉っぱがあれば、摘葉していきます。

2026年8月15日土曜日

【きゅうり】少しずつ収穫できるようになりました!!(2026.06.14~06.27)

 6月は、涼しかったな~🌞

 日中は強烈な日差しで、外に出るだけで、汗が出てくるのを感じてしまいます。

 植物たちも恐らく同じ思いなんだろうと思いますが、特に対策ができていませんでした。

 YouTube動画では、「遮光ネット」植物を守ってあげる必要があるという内容のものが多くあり、対策をしていかないといけないな~と

 今更ながら、考えだしたところです。

 それでは、今思えば、朝20℃くらいで過ごしやすかった6月のきゅうりの様子を写真で振り返っていきたいと思います。

【2026.06.14】

スイカのくろたんと仲良く生長していた頃です。

きゅうりの赤ちゃんですね。
【2026.06.16】
涼しかったので、毎朝様子を見にいきました。
今はホントに暑くて、
日焼け止めも塗らないといけない手間もありますし、
なかなか、パッと外に出にくくなりました。
【2026.06.17】

上から順番に、下に伸びていくようにきゅうりは出来ていくんですね。
【2026.06.18】
傷のようなものがついていますが、
食べる分には問題ないでしょう。

上手く写真撮れました。
【2026.06.19】
いきなり曲がっているきゅうりの赤ちゃん。
【2026.06.20】
翌日には、ヤングきゅうりに。

黄色くなって大きくならないものと、
この写真のように大きくなりだすものに分かれます。
【2026.06.21】
美味しそうなきゅうりです。
今年はきゅうりの値段が高いですね。

ヤングきゅうり。

スーパーで販売されているきゅうりは、
基準をクリアした選ばれしきゅうりです。
家庭菜園のきゅうりは、できたら食べる!!

【2026.06.22】
こんなタイプの曲がりもあるんですね。
【2026.06.27】
黄色の花が咲いていますね。

収穫するとき、花殻は基本ついていますね。

根っこの様子をみてみましょう。