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2026年5月3日日曜日

【あれこれ】ハンズマン松原店!!(2026.04.20)

 ホントはカーメン君に会いに行きたかったですが・・・

 4月4日(土)にハンズマン松原店に園芸系ユーチューバーでカーメン君のイベントがあるということで、是非とも行きたかったですが、反対の風が家庭内で吹きまわり、失意の断念となりました。

【YouTube動画:真打カーメン君】


 しかし、諦めない!!私は諦めない!!

 平日みんなが通勤する時間帯に私は、車でハンズマン松原店に向かっていました。

 それでは、ハンズマン松原店の様子を振り返っていきたいと思います。

インパクトありすぎです。
壁は窯業系サイディングですかね。

これこれ!!この画ですよ!!ワクワクが止まらない。
マイナスイオンに包まれるような感じもありました。


色んなものがありすぎて、
我を失いつつあります。

今日は、2階に行くこともなく帰ってしまいました。
また、今度行ったときは2階にもいきたいと思います。

今日は、植物を買いに来たんです。

そう、ミニトマトの苗をハンズマン松原店に買いに来たのです。
珍しいものありそうじゃないですか。

まだまだこれから増えていくんでしょうが、
もっと多いかな~と思っていました。
それでも初めてみる品種もたくさんありました。

ポップにいろんな情報が入っていますが、
見る余裕もなかったです。

今年のキーワードは、「カラーバリエーション」!!
今写真を見返すと、面白い形ですね。
来年は、色んなシェイプのミニトマトもありですね。

こちらも初めて見る品種です。

アイコという名前を冠するミニトマトはかなり数がありますよね。
アイコ派閥ですね。

540円!!高い!!と思ってしまって・・・。

カーメン君で紹介されていた
サントリーのこいあじ(中玉)という品種は
お目当ての一つでしたがありませんでした。
また探したいと思います。

大玉トマトコーナーは少なめでした。

何年か前に、桃太郎ゴールドという品種を栽培しましたが、
赤とは違う甘みがありました。

今回購入したオレンジ色枠は、
フラガール オランジェです。

背丈も小さいですが、
プランターを確保する観点から小さい苗のほうがありがたいです。
税込325円です。

イエローミミです。
こちらも今回購入したイエロー枠です。
接ぎ木苗だったんですね。
245円(税込)安い!広告の品みたいです。

こちらも広告の品です。
農薬使用の有無について記載がありますね。
そういえば他のものにも記載がありますね。

顔を上に向けました。

お花もたくさんありましたよ!!
あまり見ていない・・・。いや全くみてません。

動画でもみた噴水ですね。
ハンズマン松原店といえばこの噴水。

オブジェ。

ビニールポット色んな色がありますね。

支柱コーナーです。

柑橘系です。
お腹が空いてきて、カートを押すのも疲れてきて、とりあえず写真だけ。
探していたタロッコが、こんなところにある!!
全く気づきませんでした。ん~。

柑橘苗を買うときにまた来たいです。

みかんも色んな品種があります。

めちゃなり!
ウィンクルのディスプレイがありました。

花の数凄すぎですね。
実がついたら圧巻でしょうね。

花オクラです。

サントリーは、種苗メーカーの側面もあるんですね。
サントリーフラワーズ株式会社


おかわかめという味噌汁に合いそうな野菜ですね。
つるむらさきみたいな感じですかね。

用土の量り売り??

面白いですね。

観葉植物の土、結構高いですね。

中もいろんなものがあった気がします。
覚えていません。

本日の最後の写真は、花と野菜の土です。
税込98円!!
私が見た中で一番安い土でした。
ハンズマン松原店は、ホームセンターということで、
花と野菜コーナーは、イメージしていたより狭く感じました。
ただ、空腹もあり、滞在時間は1時間もなかったかもしれません。
また、ハンズマン松原店に訪れることはきっとあるはず!!

2026年5月1日金曜日

【エンドウ】紫花の品種が活躍し始めました!(2026.04.04~04.09)

色んな色の品種が交代ばんこで活躍

 もうそろそろミニトマト栽培始めておられる方多いんですかね。

 私もホームセンターなどで、ミニトマト苗を週に何度か確認していまして、どんな品種にしようかなと心躍らせています。

 エンドウ栽培 ⇒ ミニトマト栽培 に交代していくのも近づいてきました。

 根っこは表層に広がるタイプなので、片付けしやすいかと思いきや、去年のレタス栽培から用土のリサイクルしてませんでしたね。かなり大変そう💦

【2026.04.04】

水切れを起こして、枯れかけていました。
大急ぎで、水をあげました。週に2回だと足りなかったようですね。

底面給水プランターなんですが、
あっという間に、土が乾燥してしまったんですね。

週に1回くらいのペースの収穫です。

品種の違いで実の姿も違いますよね。

【2026.04.09】
天然のグリーンカーテンですね。

甘くて美味しいんですよね~。

乗せるのに苦労しました。

2026年4月29日水曜日

【ライム】今年は、防寒なしで!!(2025.12.20~2026.02.28)

 春に向けてチカラを蓄えていこう!

 タヒチアン・ライムは、2025年に初収穫をして、レモンなどと一緒にスムージーになりました。

 2026年シーズンでは、1つでも多くの収穫できるようにお育てさせていただきます。

【2025.12.20】


早くも花芽が確認できます。

【2025.12.27】
12月は暖かったですね。
1月からが寒さの本番でした。

【2025.12.31】
12月でも、新しい葉っぱが出てこようとしています。
【2026.01.17】
居候のプランターやポットがいます。


柑橘系の花は甘い香りがします。
春は、摘蕾をたくさんしないといけないのですが、
花の香りが手に残ります。
【2026.02.07】
水ラク菜園プランターのサイズ感を気に入ってます。

【2026.02.14】
この写真から寒さを感じることはできませんね。
【2026.02.28】
こちらの写真は、日差しが少なく、
寒い冬を思い出しますね。
防寒してませんが、なんとか大丈夫そうです。

2026年4月27日月曜日

【キウイ】枯れていなかった!!(2026.02.07~04.04)

 春から夏にかけてどのように育っていくんでしょう??

 まだ、ひょろひょろしたつる性植物といった感じのキウイフルーツですが、将来的にはどんな姿になっていくんでしょうか??

 将来に向けて、仕立て方というのも考えていかないといけないですね。

【2026.02.07】

あんどん仕立てが良いんでしょうかね~。
【2026.03.14】
うるおんプランターで栽培していますが、
スリット鉢に植え替えたいなと考えています。
【2026.04.04】
わぁーと思いました。

小さな葉っぱが出てきましたね。
キウイの葉っぱはかわいいですね。

2026年4月25日土曜日

【えんどう】美味しいえんどうの収穫(2026.03.20~03.29)

 どんなの植えたか再確認!!

 昨年の秋頃に100円ショップで、購入したタネ3種類のエンドウ育てているんでした。

 栽培していると、自分がどんな品種を栽培しているのかだんだん分からなくなってしまうんです。

 そこで今回私が何を育てているか確認してから、3月下旬頃までのえんどうの様子について写真で振り返っていきましょう。

今見ると、確かに肉厚なタイプもあれば、絹さやっぽいものもありました。
どれも甘くてお家で人気が年々上がってきています。ふふふ。


【2026.03.20】

ぱっと見つかるものもあれば、
じっくりと見ていて、だんだん見えてくるものもあります。

加熱すると甘くなるのはなぜなんでしょう。

【2026.03.21】

今見ると、絹さやっぽいのが多いですね。

【2026.03.28】
赤花系のえんどうが花を咲きだしました。

綺麗な花がチラホラ。


暴れ出しています。
週1の水やりだと足りなくなってきています。

街を歩いていると、エンドウの垣根を作っているような
方がおられますね。収穫できないくらい実ができていましたよ。

うるおんプランターで栽培していますが、
こちらのプランターは、週に1回でも耐えれます。

何個エンドウみつかりますか?

エンドウって、スーパーではあまり見かけないですね。
鮮度が命なんでしょうね。こういうのを楽しめるのが
家庭菜園の醍醐味ですよね。
生産者=消費者

【2026.03.29】
最後の写真はこちらになります。

2026年4月23日木曜日

【ブルーベリー】またまた来たね。タイタン!!(2026.04.02)

 今度こそは!!

 「タイタンの花芽は、しっかり減らす!」

 「根腐れさせない!」

 タイタンは、素晴らしい品種ですから、もう失敗はしたくないというのが一番の想いです。

 心して栽培していきたいと思います。

【2026.04.02】

ラビッドアイ系のブルーベリーの最高峰ですね。
もう実の味は忘れてしまいましたが💦

タイタンは、葉芽と花芽が同時くらいに動きだしていますね。

ノーザンハイブッシュ系よりも
ラビッドアイ系のブルーベリーのほうが動き出すの早いですね。

1房あたりの実の数も多そうですね。

2026年4月21日火曜日

【ブルーベリー】また来たね!フリッカー!(2026.04.02)

 推奨受粉樹は、ファーシング!!

 今回紹介するのは、サザンハイブッシュ系のブルーベリーのフリッカーです。

 近年の温暖化にも対応できるという品種なので、今後の日本の夏にも対応できるようにフリッカーの栽培数を確保してみました。

 サザンハイブッシュ系のブルーベリーの中でも育てやすい品種ということは分かってきていますので、今後の活躍に期待したいと思います。

フリッカーは、沖縄まで栽培できるみたいです。

わくわくしますね。開封するときは。

直立性ですね。
実家に置いているフリッカーは、暴れん坊でしたが、
このフリッカーの樹形は、整っていますね。

上から見ても整っています。
細い枝が少し多いのかな?