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2026年1月13日火曜日

【キンカン】キンカン色になってきましたよ~(2025.12.20~12.31)

 色づいてくると、キンカンですね。

 キンカンは、比較的小さいサイズですが、たくさん実がなってくれるんですね。

 柑橘系は、色んなタイプがあって、収穫時期も違っています。

 収穫は、冬頃なので、蚊もいませんし、落ち着いた気持ちで1つずつ収穫できますね。

 【2025.10.20】

一番最初に色づいてきましたね。


私はまだですよ~。

止水キャップを外して
水を溜めないようにしてから、
調子が良いですね。
【2025.12.27】
来年プランターに細工をしてみようかなと思っています。

キンカンってどんな味なんだろうか。
【2025.12.31】
完熟しているようにも見えます。
もうすぐ収穫です。
もうすぐ年越しです。

キンカンスイートシュガーという品種です。
甘そうな名前ですが、いかに!!

順次色づいてきましたね。年明けに動きがありそうです。

2026年1月11日日曜日

【えんどう】早すぎですが、もう収穫です!!(2025.12.27~2026.01.03)

 あわてんぼうのエンドウ!!

 えんどうは、寒さに当たると枯れるとYouTube動画でよく見ますが実際はどうなるんだろうか??私のえんどう。

 困った時はChat GPTに質問してみましょう。(以下 ChatGPT 回答)

 結論から言うと、エンドウは寒さに当たってもすぐに枯れることは少ないですが、

条件次第では枯れたり生育が止まったりします。


エンドウの耐寒性

エンドウ(グリーンピース・スナップ・絹さや)は比較的耐寒性のある野菜です。

  • 発芽後の幼苗:−2〜−3℃程度まで耐える

  • しっかり根付いた株:−5℃前後まで耐えることもある

ただし、これは
✔ 乾いた寒さ
✔ 風が弱い
✔ 日中に回復する
といった条件が揃った場合です。


枯れやすくなるケース

次のような条件が重なると、寒さでダメージや枯死が起こりやすくなります。

① 小さすぎる苗のとき

  • 本葉1〜2枚の段階で強い寒波
    根が未発達で枯れやすい

② 霜+凍結

  • 葉や茎が霜で凍る
    → 細胞が壊れて黒変・腐敗

③ 過湿状態

  • 冬の水やり過多
    根腐れ+低温で一気に弱る

④ 強風にさらされる

  • 寒風で体感温度が下がる
    → 葉先が枯れ込みやすい


冬越しを成功させるポイント

寒さで枯らさないために、次がとても重要です。

✔ 種まき・定植時期

  • 早すぎる → 徒長して寒さに弱い

  • 遅すぎる → 小苗のまま冬に突入
    👉 草丈10〜15cmで冬を迎えるのが理想

✔ 防寒対策

  • 株元に敷きわら・バークチップ

  • 寒波時のみ不織布(ベタがけ)

  • プランターは軒下へ移動

✔ 水やり

  • 冬は控えめ

  • 霜が降りる前日は水を与えない


寒さに当たったときの見分け方

  • 葉がしおれているだけ → 回復する可能性あり

  • 葉・茎が黒く変色 → その部分は枯死

  • 株元が生きていれば → 春に再生することあり


 なお、もう収穫が始まっている場合は、冬を越えれない可能性が高いみたいようです。

【2025.12.27】

こちらは、花が咲く前くらいの状態まで生育しています。

外側に置かれているエンドウは、
花が咲きました。

エンドウは、花が咲いてから
実がつくまでとても早いですね。
右下には、またまた現れたミニトマトが伸びてきています。
ど根性ですね。
【2025.12.31】
美味しそう。
絹さやでしょうか。

ブルーベリーのクレイワーも絡めながら生育しています。

支柱の存在に気づき始めているような動きをし始めていますね。

【2026.01.03】
若いうちに早採りするのが、えんどうにとっても良いようです。

いただきました。
自然な甘みでした。

2026年1月9日金曜日

【レモン】【ライム】レモン&ライムラッシー作り🍋(2025.12.07)

 さぁ!!早速収穫して作りましょう!!

 今年は、レモン&ライムラッシーを作りたいと思います。

 ラッシー作りのために、レモンとライム以外に「ヨーグルト」と「オリゴ糖」を準備しました。

 それでは、まずは収穫ですね。

 年に1回のイベントなので、高揚感がありました。

 それでは、写真で収穫の様子とラッシー作りを振り返っていきましょう。

タヒチアン・ライムです。
少し黄色くなったかなぁといった具合です。

かなり大きくなりましたね。
ありがとうございます。

下から見たライムです。

続きまして、レモンです。
黄色になってすっかりレモンらしくなりました。

こちらのレモンもすっかり色づきました。

レモンのサイズを測りましょう。
大きいのは、5㎝くらいですね。

この定規は何を測ろうとしているんでしょうか?

また、同じレモンを測っている気がしますが、
今度は6㎝くらいに見えます。

重さは107gです。

3つで270gですね。

ライムは、59gです。

カットしてみましょう。
レモンは種が入っていますね。
なお、これらの種は発芽を試みましたが、
残念ながら失敗しました。

続いて、ライムの断面です。
皮が薄くてタネもなく、ライムの爽やかな香りが漂ってきます。


すっぱそうですね。

レモンもカットして、ミキサーに入ります。
皮ごと入れてきっと栄養たっぷりなはず。

さて、そろそろミキサーしましょうか!!

ミキサーします!!

その前に、ヨーグルトをいれます。

ヨーグルトを入れた後の様子です。
ヨーグルトメーカーを最近購入したので、自家製ヨーグルトになります。

ミキサーしました。

このミキサーでは、完全には粉砕することはできません。
オリゴ糖もいれます。

横から見たところです。
細かな破片が残りますが、それもまたいい味を出しています。

コップに移し替えました。
まだ、飲んでいないですが、
ライムとレモンの風味が伝わってきます。

飲んだときに、小さな粒みたいなのが残りますが、
それがまた、シャリシャリした感じで良かったです。
もっと飲みたかったですが、あっという間に、なくなってしまいました。

2026年1月7日水曜日

【レタス】採れすぎレタス地獄だ~(2025.11.29~12.10)

 採れすぎて飽きてくる怖さもあります💦

 今年のレタスは良く採れますね~。

 冬といえば、ホウレンソウというイメージもあって、ホウレンソウを植えることも多かったですが、レタスもいい選択肢になるな~。お得感あるな~。と思いつつお世話しているんですが、

 さすがに少しずつ飽きてきて、収穫に手が伸びなくなってきました💦


【2025.11.29】

ポット苗だったエンドウがやってきました。
ライバル登場ですね。

小さいレタスは、苦みというかえぐみが少なくて食べやすいです。
マヨネーズをつけて食べています。
【2025.12.06】
日中は黒いビニール袋が蓄熱してくれて、
あったかいのかも。

水分の奪い合いをして、
用土は結構カラカラです。

結球が進んでいます。

結球する前に収穫しました。
根本からの収穫ではないので、
また葉っぱがでてくるはず。

はい!!収穫です!!
思った以上に凄い量です。
【2025.12.10】
またまた収穫です。
保存のコツとしては、葉っぱ全体が濡れるくらいの
水を入れてビニール袋を
しっかりと閉めて、冷蔵庫に入れると結構持ちます。

2026年1月5日月曜日

【ライム】まもなく収穫ですよ~♪(2025.11.09~11.29)

 年明けは、レモンとライムでスタート!!

 年末年始、レモンとライムの記事の更新が多いのですが、とある理由がありました。

 レモンとライムを一緒に調理することになったので、なんとか収穫直前までライムの記事進めてお届けしたかったのです。

 今回の記事で、ライムも収穫直前までやってきました。

 収穫が近づいてきています。次回かな?その次かな??

【2025.11.09】

アゲハチョウの襲来は、長い期間続きましたが、
さすがに、もうそろそろ終了でしょう。


大きくなってきました。
柑橘栽培の醍醐味は、長期間栽培した後の
収穫です。
【2025.11.15】
光の加減なのか、
少し色が変わっているように見えます。

日差しを浴びるタヒチアン・ライム。

案外、樹勢が強いのかも
【2025.11.22】
雨に当たることはありませんので、
どの植物も粉塵のようなものがついています。
【2025.11.29】
存在感ありますね。

寒い日本に来てくれましたね。
そろそろ防寒も必要になりますね。