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2026年1月19日月曜日

【キウイ】10月~12月のキウイの様子(2025.10.10~12.31)

 ヘイ!!ヘイワード!!

久しぶりのキウイです。

支柱にがっしりと絡みつきながら、ヘイワードもトムリも生長してきました。

それでは、秋から冬にかけてのキウイの様子を写真で振り返っていきましょう。

【2025.10.10】

ヘイワードに実がつくんですよね。

キウイの葉っぱは、丸くて、
微笑ましくもあります。

ふわふわと毛が生えています。
まるまるとした葉っぱ。

トムリさんですね。

葉っぱの周りが枯れてきていますが、もしかしたら根腐れ症状なのかもしれません。
【2025.10.28】
止水キャップは外してあります。


【2025.11.09】
1m70㎝くらいはありそうですね。
【2025.11.15】
今回は、トムリのほうから。

葉っぱにかすれているような症状がありますね。
ハダニのハダニーっぽいのがいました。

トムリのほうは、枯れが進んでいます。

そんな中でも小さな葉っぱが。

続きまして、ヘイワード。

こちらは、葉っぱの感じは綺麗です。

来年はどんな姿を見せてくれるんでしょうか?
どんな花が咲くんだろうか?
楽しみな一年です。

葉っぱに力がなくなってきたようにも見えます。
【2025.11.29】
これから少しづつ落葉していくのかな??
【2025.12.27】
パリパリの葉っぱになってしまいましたね。

このあと、どんな仕立て方にしたらいいんだろうか??
調べてみないといけませんね。
【2025.12.31】
年内最終日です。
赤い丸みを帯びた部分から新しい枝が出てくるんでしょうか?

トムリさん。

力を溜めているんですね。きっと。

どんな味なんだろう?
どんな大きさなんだろう?

小さい葉っぱ。

つるが、一番上までいったので、今度は下に降りていきました。

これから一番寒くなる季節ですので、風邪の予防や体調管理に心掛けてくださいね。

2026年1月17日土曜日

【すもも】冬を軽視してない?サンタローザ??(2025.11.29~12.31)

 春のような気分になってる??

 すももは、現在2品種を栽培しています。

 一つは、ソルダム、もう一つがサンタローザなんですが、ソルダムは、購入したときからずっと同じ姿をしているのですが、サンタローザは、葉っぱが展開し始めました。

 ソルダムが、枯れているか、枯れていないかは、それはそれで心配なのですが、サンタローザも、冬越しできるのか?という心配です。

 元気なサンタローザの様子を写真で振り返っていきましょう。

【2025.11.29】

ホウレンソウみたいな葉っぱが出てきました。

後ろの野菜の葉っぱが気になりますが、
斜め上からのサンタローザになります。

【2025.12.20】
ベランダ栽培ということで、
1階よりも寒さの厳しさが緩いのかもしれません。
【2025.12.27】
枝が伸びてきましたね。

葉っぱにかじられたような跡??が見られます。
なんでしょうか??
【2025.12.31】
水やりは、週に1回くらいのペースですね。
実際の天候的には10日間隔くらいで雨が降っている感じでしょうか。

2026年1月15日木曜日

【ブルーベリー】実家のファーシングの様子振り返り(2025.04.19~11.01)

 樹勢が強くて、コンパクト!!

 ベランダ栽培よりも圧倒的に加湿環境で栽培されている実家のブルーベリー。

 その中でも、サザンハイブッシュ系のファーシングという品種の4月から11月の様子を写真で振り返っていきましょう。

【2025.04.19】

ひょろひょろですね。

花が咲きすぎていて、嫌な予感もありますが・・・。

花付きは良いですね。
この写真を見ているとボーナスという品種を思い出しますね。

流石に花は落としていきます。
点検口を確認してみたいと思います。

表土あたりから、コケが繁茂していますね。
底のほうも加湿度MAXです。

【2025.06.21】
葉っぱも大きくなってひょろひょろとした印象は受けなくなりましたね。
頑張れよ~。


実のサイズは大きいですよ!!


【2025.09.06】
まだまだ暑いというか、真夏ですよね。
写真で見ると、枝ががっしりしていて、
生長スピード早くてビックリ。
(ファーシング2鉢栽培していたっけな~??)

点検口の様子です。
底は常に水に浸かっているかのようです。

この過湿状態で根腐れ症状でないんですから、
本当に不思議です。

ココヤシチップ主体用土も4月のときと比べると
だいぶくたびれてきていますね。点検口のペットボトルも
かなり汚くなっています。

実がついているようにも見えますが、
再度、実が出来たというよりも、
春のときに肥大化がストップしたのかなと思っています。

凄いなと思ったのが、根本から強いシュート枝が発生していることです。
この品種の優秀な部分かもしれませんね。
コンパクトで、シュート枝の発生が多いというのは栽培し易いと思います。

となりのブルーベリーの枝なのか??
ファーシングの枝なのか??

この緑色は、元気貰えます。
目にいいですね。

上からみたファーシングです。


皆様は、ブルーベリーはどれくらいの頻度で食べていますか?
私は冷凍ブルーベリーをスーパーで購入してストックしていますので
冷凍ですが、数日に1回は食べています。
【2025.11.01】
秋のファーシングです。
葉脈が赤くなっていますね。

通気口が上のほうに上がってきているような気がします。

暑さ寒さを経て、ペットボトルが上昇しているのか?
それとも、用土が下がっているのか??
用土が下がっている気がしますね。

用土が圧縮されて下がってきているんでしょうね。
このままだと、だんだんと根腐れしやすくなっていきますよね。

「底面給水プランター」×「ブルーベリー」という一見すると
相性抜群に思えるものも、微妙なバランスが崩れてしまうと
あっという間に枯死してしまうんですね。
用土の圧縮が、微妙なバランスを崩してしまわないか心配です。

通気口を見てみましょう。
相変わらずの加湿状態です。

通気口のキャップが空いていたら、
どれくらい用土全体の通気性向上に繋がるのか想像もできません。
私も新しいチャレンジを続けていきたいなと思います。