つぼみが出来ていました!冬なのに!!
ブラックベリーのプライム・アーク・フリーダムは、トゲがなく直立性の品種です。
冬は大抵枯れているのですが、今年のプライム・アーク・フリーダムは、一味違うようです。
果たして、このまま春を迎えることができるのでしょうか?
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| 直立性の品種は管理しやすいのですが、 かつて、伸びすぎて一時ベランダを支配したことがありましたね。 |
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| 用土も一度も変えていないのに 強い植物です。 |
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| つぼみを発見したときは驚きました。 今年は暖かいいける!!って思ったんでしょうか。 |
ブルーベリーや観葉植物などの栽培日記を中心にあれこれを紹介します。 拙いブログですが、どうか温かい目でご覧ください。 I will introduce this mainly on cultivation diaries of blueberries and houseplants. To view this blog in your native language, go to the web version, and select the translation bar.
今年は周りのブルーベリーを引っ張って!
ああ
ああ
ああ
【2024.01.27】
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| 樹勢はとても強いです。 私が栽培している中ではノビリスに次ぐ シュート枝の発生確率の多さです。 |
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| クレイワーはタイタンと比べると かなり花芽が少ない印象です。 |
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| 果実生産量も少ない気がしています。 花が咲いても、果実が付かないということが 気になります。花が咲かないケストラルよりは 頑張ってます。 |
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| 直立性かどうかは、まだ分かりませんが 支柱に誘引することで、直立させることが可能です。 |
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| 葉芽と花芽が分かりにくい品種です。 ある程度時間が経てば分かるのですが。 |
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| 葉芽の膨らむスピードが早い印象です。 他のブルーベリーは、開花したあとに葉っぱが伸展することが 多いのですが。 |
5月末には収穫を予定してます🌞
今年のジャンボニンニクは、順調そのものです。
ニンニクは、収穫前に肥大化が一気に進んでいくということで、さび病や害虫被害なくこのまま収穫まで行って欲しいところです。
それでは、ジャンボニンニクの1月から2月にかけて様子を写真で振り返っていきましょう。
【2024.01.05】
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| 袋を被せるだけでしたが、 かなり防寒効果あったようです。 |
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| 卵の殻石灰は、余って使いどころが ありませんので、ジャンボニンニクにどんどん投入しています。 |
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| プランターでもここまで大きくなるんですね。 |
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| 水やりはなかり絞り気味です。 防寒用のビニール袋をいつ外すか思案中。 |
コンパクトな樹形な品種だそうです。
2024年3月1日。
大関ナーセリーさんのブルーベリー苗木のオンラインショップで接木苗の販売が始まるということで、私はワクワクしていました。
販売開始日の日付が変わった瞬間から、ホームページに訪れましたが、販売されている気配がない。
その後、時間を変えて何度もHPを訪れても、どのタイミングで販売開始されるのか分からずじまい・・・。
ふとしたタイミングでHPを覗いてみると、販売されてるじゃないですか!!
慌てて、ドレイパー接木苗を探しましたが、時すでに遅し。
「今シーズン販売終了」の記載となっていました。
目当ての苗木は、手に入らなかったですが、「ノーマン」というサザンハイブッシュ系ブルーベリーの品種が目に入りましたので、購入することにしました。
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| 購入後2週間ほどで到着しました。 なお、3月16日時点で、ノーマン(接木苗)は 在庫ありますね。 人気ないのかな。 |
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| 直立性な感じですね。 ベランダ栽培にも向いてそうです。 |
花芽数を調整して、あとは開花を待つだけ!
冬の間はベランダに置いているプランターのお世話をすることはめっきり減ります。
春になると、私もどんどんベランダに出て行こうと思います。
【2024.02.17】
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| タイタンのポテンシャルは圧倒的ですね。 |
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| まだまだ寒いですから、 開花が早そうなものから順番に 摘蕾しています。 |
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| 開花時期を調整する 理由としては、クレイワーと開花時期を合わせたいな というのもあります。 |
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| 葉っぱ落ちないですね。 このまま冬を越していきそうです。 |
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| 花芽が黄緑色に変化していきます。 最初は、茶色だったんです。 |
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| ここから、白い花に変わって行くと思うと 不思議ですね。 |
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| タイタンは、一家に2~3本くらい欲しい品種です。 |
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| もう少しで、開花ですね。 春ですな~。 |
今まで一番大きく生長しています!
皆様の栽培されているジャンボニンニクの状況はいかがでしょうか??
今年の冬は水や肥料を与えすぎず栽培してきました。
この調子で辛抱強く栽培していきたいと思います。
【2024.01.05】
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| 今年が栽培するのは最後になります。 過去一番のジャンボなニンニクになって欲しいな と思っています。 |
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| 卵の殻石灰は、使うところがなくて どんどん溜まっていきますので ジャンボニンニクのところで受け入れて貰っています。 |
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| 2月上旬は、暖かい日が多かったです。 |
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| 水を与えた後はビニール袋の中が、 結露します。 レモンと違って空気が通る穴は小さいです。 |
「 もっと防寒対策はできるな!」と思いつつ~
今年は暖冬傾向ということで、レモンにとっては過ごしやすい冬となっています。
現在、根っこ付近を黒色のビニール袋で、地上部は、透明のビニール袋のダブル防寒をしていますが、もう一段上のトリプル防寒も可能ですので、
来年は、トリプル防寒というのにもチャレンジしてみたいなと思っています。
【2023.12.27】
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| 地上部のビニール袋は、 上の方をかなり大きめに穴をあけています。 |
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| 葉っぱが落ちる数も少しずつ増えてきましたね~。 |
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| つぼみもちらほら見かけるようになってきました。 見つけたら、2割残しくらいで摘蕾しています。 |
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| だいぶとすかすかになってきましたね。 あと2ヶ月ほどですので何とか頑張って欲しいですね。 |
感謝いっぱい!!甘長とうがらし!!
「収穫=園芸の醍醐味」 ということをこれでもかと味わせていただきました。
甘長とうがらしの調理方法としては、電子レンジでチンしてそのまま食べるということしかしていませんが、美味しかったですね~。
2023年秋は、甘長とうがらしの独壇場でした。
【2023.11.12】
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| 栽培面積の関係で ベランダ栽培で食べきれないほど 収穫するというのはかなり難しいですが、 甘長とうがらしはそれが可能でした。 |
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| 使用しているプランターが かなり小さいサイズを考慮すると、 物凄い収穫量だと思います。 |
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| 大きなサイズも出てきました。 |
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| そろそろ寒くなってきました。 収穫終了に向けて、水やりを控えていきます。 |
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| 最後の収穫です。 今までありがとうございました!! 楽しい栽培生活でした。 |